UFO 2010年10月〜11月 TR−3B・ASTRA編

2010年11月21日 20:49

地球外のUFOが活発に活動してます。
尤も、今まで紹介した中にも、地球製UFOがあってもおかしくありませんが。

TR−3B、アストラと思しきUFOも全米、イングランドで頻繁に目撃されています。
どうやら、一般人の伺い知れないところで、ドンパチやっているみたいです。




↓YouTUBE 『 Boomerang UFO decloaking MD USA 10-23-10 Best part at 2:47 for more info read the description. 』

2010年10月23日

既存の飛行機かもしれないが、載せる事にした。音もしなかったと証言している。以下、原文。

Skip to 2:47 for those whose virtue is not patience. 150 yards or so away (a guesstimate). Too close not to hear the sound of a helicopter or plane. That close it would blow out your ears. If you look at the video A10's and orbs you can see the area where I filmed this. Just above the tree tops at about 100 feet, (this may be higher than it was)silent, the only noise you can hear are the crickets, geese, and the 4 lane highway a mile from my house but looking like a fake plane. It hovered for some time, I filmed it for 5 minutes but I don't know how long it had been around. It was about 12:11 just after midnight 10-23-10. At first I was kind of scared, the unknown and all, but as it almost left after I said I was scared I said Oh no It's OK come back or something to that affect, it came back and actually decloaked, not once but twice. It was AWESOME!!!!!
I have posted edited bits of the decloaking at the end of the video. Can someone please check out the still at the end. If you enlarge it, you can see part of the ship. ENJOY! This reminds me of the one that was caught in Turkey watch?v=YCoB_WY-UJg
Info. to a similar event. FROM MUFON.com DATABASE: A Pennsylvania witness is curious about two lights spotted in the sky on October 11, 2010, at 9 p.m. near Ephrata, while driving along I-76, in MUFON Case # 25827. The two lights were very close together and there were no blinking lights visible. The outer shape of the object appeared to be a V shape. The witness watched the object for about 10 minutes.





↓YouTUBE 『 TR3B Oct 31, 2010 Altoona, PA 』

2010年10月31日 アメリカ、ペンシルバニア、アルトーナ




↓YouTUBE 『 Maryland UFO 11/12/2010 (Carroll County) 』

2010年11月19日

原文:A Triangle UFO filmed over Carrol County, Maryland, United States on Friday, 12th November 2010. This UFO got the attention of the military with Several Helicopters and multiple aerial vehicles following it. There were Reports of hearing Cannon Fire, chain Guns and Sonic Booms

三角形のUFOが、2010年11月12日 合衆国メリーランド州、キャロル郡上空で撮影された。
このUFOは、軍のヘリと軍用機に捕捉され、爆撃音、銃撃音、ソニックブームが聞こえたと報告されている。


【筆者コメント】 どうやら、陸軍のヘリかな?、UFOを見つけて交戦状態になった模様。TR−3Bと思しきUFOは静止してますが、上空のUFOも静止してます。
点滅しているかすかな光は、どうやらアメリカ空軍の戦闘機と思われ、ソニックブーム(UFO追跡は、超音速飛行しても追いつかない)などかなり派手に交戦したようです。
 とにかく、音が凄まじい。そりゃ、住民もUFO抜きで飛び出すだろうな・・・。




↓YouTUBE 『 ufo one of ours TR3B check out what it does nov 13th 2010 』

2010年11月15日

【筆者コメント】残念・・・、情報無し。




↓YouTUBE 『 TR3B BLACK PROJECT/OR UFO YOU DECIDE 』

2010年11月15日

【筆者コメント】情報無し。




↓YouTUBE 『 UFO, UK, is this the illusive TR3B AURORA ? 』

2010年11月20日 イギリス・ウェストミッドランド、ティプトン

原文:Munesh Mistry, 21, spotted the triangular object in the the skies above his home in Tipton, West Midlands about 10.15pm on Sunday.

His sighting comes just weeks after a UFO was spotted hovering over nearby Sutton Coldfield on the eve of Bonfire Night.

That time the triangular object, which was reportedly four or five times the size of a commercial airliner, was seen by local David Allen, from Boldmere on November 4.

The sightings have echoes of reports received during 2007 and 2008


【筆者コメント】最近、イングランドでTR−3Bの報告が頻発している。
ひょっとして、TR−3Bの次期地球製UFOをアメリカが生産しているのかな?
ただイギリスは、最新兵器でも配備出来るから、謎だな・・・。
それにしても、有難い。撮影状況がしっかり書かれている。
誰か英語が上手い人レス書いてあげてくれ。




posted by オオルリ@卍解 | Comment(0) | TrackBack(0) | TR-3B ASTRA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その5 ロシア編 Vol.2

2010年04月03日 02:42



おっと、ロシアでもっとありました。

例のピラミッド型UFOの目撃は去年12月9日前後。
更に、去年12月15日に、『TR-3B』と思しきUFOが目撃されていたんですね。

↓YouTUBE 『UFO in Moscow on December,15th,2009 at 19:04(Moscow time)』


↓YouTUBE 『UFO in Moscow on December,15th,2009 at 19:20(Moscow time)』

ロシア側にしたら、状況証拠は、揃ってます。と主張しているようです。例のピラミッド型UFOも「Russia Today」は、『Spying Saucer』と報道していましたから。

まぁ、これがありましたからね。

米露新軍縮合意、「冷戦型」核抑止から脱却

 【ワシントン=黒瀬悦成】米露両国は26日、第1次戦略兵器削減条約(START1)の後継条約で最終合意し、互いに壊滅可能な核戦力の保有を通じて力の均衡を保つ「相互確証破壊」を柱とする冷戦型の核抑止理論からの脱却を図る壮大な実験を始動させた。

 国際社会は当面の安全保障を担う核抑止と、将来の「核兵器なき世界」(オバマ米大統領)実現に向けた核軍縮を両立させるという、未踏の地平に踏み出す。

 「新条約で、冷戦は完全に過去のものになった」

 米露首脳が新条約に最終合意した直後、ホワイトハウスでオバマ大統領とともに記者会見したクリントン国務長官が強調した。

 長官は、新条約が米露の保有核弾頭の上限をモスクワ条約(2002年)より約30%少ない1550発と取り決めた根拠について、「米露が互いの信頼を醸成しつつ、相互の核戦力体制を尊重する上で最善の数字だった」と説明。ただ、合意に至る交渉は「困難だった」と認めた。

 米露は今後、欧州配備の戦術核などに関しても軍縮の網を広げる構えだが、核戦力の削減が進むほど、核抑止力の維持は一層難しくなる。米露にそこまでの覚悟と信頼関係があるのかどうか、専門家の間では懐疑的な見方も少なくない。

 実際、ゲーツ国防長官は同じ記者会見で、「米国の核戦力は、潜在的な敵国(からの攻撃)を抑止し、24か国以上の同盟国や友邦国に核の傘を確実に提供するという、重要な役割を担い続ける」と明言した。

 オバマ大統領の「核兵器なき世界」の構想は、現行の核保有国が核放棄を進める一方、イランや北朝鮮などによる新たな核兵器開発・保有や、核関連物質がテロリストやならず者国家に渡るのを阻止し、究極的には世界安全保障の枠組みの中で核兵器を不要にしようというものだ。しかし、そうした理想への具体的道程は、現状では全く見えない。

 むしろ、軍事専門家の間では、米露が今後の核軍縮で保有核弾頭が1000を下回れば、現状で核弾頭約300を保有する中国が、米露との核の均衡を目指し、逆に核軍拡に走る恐れがあるとの指摘も相次ぐ。

(2010年3月28日14時19分 読売新聞)
posted by オオルリ@卍解 | Comment(0) | TrackBack(0) | TR-3B ASTRA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その1 ベルギー編

2010年03月22日 23:00

別にUFOやエイリアン関連で、ブログを開設したつもりはまったく無かったのだが、どうもそれ関連で閲覧されている方が居られるようなので・・・。 

少ない知識ですが、興味があればどうぞ。

日本では、なぜか?『UFO=宇宙人の乗り物』と言う間違った常識が通用していますが、 折角のインターネットです。広く世界を見てみましょう。
 メキシコの詳細は、別の機会にしましょう。とりあえず、メキシコが世界で唯一『UFO』の存在を国家として認めている事を知っておいて下さい。
 
 まず、『UFO=nidentify lying bject』(未確認飛行物体)です。 つまり、世界的に公開されていない軍事秘密兵器が空を飛んでいるだけで、UFOになります。
(世界的には、UFOは文字通り、『何か分からないけど、空を飛んでいる物』です。)

 そこで、何故か?日本では、まったく報道されていない世界のUFO事件がいくつもあります。 1989年末〜1990年三月末頃まで、ベルギー中を騒然とさせたUFO事件があります。

ベルギー上空のUFO

ベルギーで大規模報道されたUFO写真。
同型がアメリカで多数目撃されており、世界的に話題騒然とした。
撮影者も、広く世界に認知してほしいとの希望から、所有権を放棄している。

 上記の写真は、俗にアメリカの秘密兵器と噂されているデルタ型の飛行物体(コード名:『TR-3B』)。
既に、ベルギー市民は数万人単位で、目撃しており、ベルギーではUFOの話 を信じない方が異端視される。 しかも、何度も目撃されており、新聞、ニュースでもちゃんと『UFO(謎の物体)』として報道されている。 他のUFOと違って、かなり鮮明に映っているのが特徴。 それだけ低空飛行していたとの話。

↓詳しくは、こちら 『ベルギーのUFOフラップ 住民延べ1万人が目撃!』
http://www.maniado.jp/community/neta.php?NETA_ID=2377

↓YouTUBE 『UFO - Belgium, March 30-31, 1990』(こちらはオリジナル映像です)



↓YouTUBE 『Ufo in Belgium chased by air force F16's』

何を言っているのか分かりませんが、ベルギーの報道番組のようです。
YouTUBEでは、再生回数1000万回を超えています。

↓英語サイト『Belgian UFO was a LowFlight』
http://www.artgomperz.com/belgium/lofly.html


まとめると、ベルギーでUFOが低空飛行した事。

それに関連して、NASAがCNIニュースで、極秘兵器のテスト飛行を暴露した事をニュース報道をそのまま添付している。

NASAのCNIニュース報道(1996年8月2日)
1. 「オーロラ」計画に基づいて、超音速飛行可能な『waverider』と呼ばれる技術を開発した
2. 人工知能を搭載しており、飛行実験機体を作成した事
  (分かりやすく言うと、ハリウッド映画の『ステルス』。日本アニメの『雪風』を作ったと言う事)
3. 超低空飛行を実験している (つまり、ベルギーの目撃証言と一致するといいたそうだ)
4. 超音速偵察機『SR−71』と同程度のマッハ5をクリアしたが、機体はかなりコンパクトになっている。
5.後はテスト飛行の様子が延々と細かく記述されている。(つまり信憑性が高い情報)
 この人工知能機体の超低空飛行試験を行っているが、無人機ゆえにかなりの高性能を獲得出来ていると言う事が書かれている。




それで、アメリカで同型機が目撃されている話ですが、どうぞ見比べて下さい。
フロリダでは、もはや名物となりつつあるデルタ型UFOです。


↓YouTUBE 『Rotating Triangle UFO captured on tape in Pasco』


FOXチャンネルです。公式報道番組ですね。(日本ぐらいですよ。UFOを先進国でニュース報道しないのは)


↓YouTUBE 『TRIANGLE UFO OVER MIAMI FLORIDA 11/27/09』
http://www.youtube.com/watch?v=W9It8rVSAkM


かなり綺麗に撮れてます。超低空飛行実験をしているという話は納得出来ます。
※投稿者の希望により、埋め込み禁止になっています。

B-2ステルス爆撃機

現在のアメリカ軍の象徴 B−2ステルス爆撃機 スピリッツ

これらの開発費用は、B−2ステルス爆撃機の生産費に計上されていると言われるが・・・。
はたして、真相は??? B−2ステルス爆撃機の話も、別の機会にしましょう。

ちなみに、B−2ステルス爆撃機は一機800億円相当と言われている。
そりゃ、アメリカ人も怒る値段だ・・・。

そんな話を差し置いて・・・。当然、ベルギーでは国防問題となっています。
日本では、『UFO』と聞いて、国民はおろか政治家まで笑いながらコメントしている。
国際的に先進国では、国防問題だ!とだけ言っておこう・・・。
その証拠に、ハリウッド映画の大作で、UFOがアメリカの極秘兵器だったという映画はありませんよね?


−−−2010年3月18日追加分−−−
 同様の機体『TR-3B』は、湾岸戦争、現在のイラクでも、多数目撃されており。UFO研究家からすれば、状況証拠が揃っていると言う状態です。
 
※前半は、米海軍機が撮影した巨大UFO、後半が「TR−3B」と呼ばれるデルタ型UFO
前半は、地球外UFOと言われています。後半は、アメリカ製のUFOでほぼ認知されています。
とにかく、イラク上空はUFOだらけだと言われています。真偽は不明です。

↓YouTUBE 『UFOs over Iraq - spooky footage captured by marines』



ついでにCGの可能性もあるのですが、『TR−3B』を克明に捉えたとされる映像

↓YouTUBE 『Alien Triangle UFO , Or The TR-3B ASTRA』



このブログで紹介した作品

 【中古】洋画DVD ステルス デラックスコレクターズエディション(2枚組)【10P16mar10eagles】
\450(税込)

【送料無料選択可!】戦闘妖精雪風 DVD-BOX [期間限定生産] / アニメ
販売価格 13,177円 (税込)

posted by オオルリ@卍解 | Comment(0) | TrackBack(0) | TR-3B ASTRA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。