なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.9

2012年03月10日 19:49

 一応、前回からの続き・・・
 
 【関連記事】: なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.8






 今年は2012年です。表でも裏でも、色々と起こることが想定されます。

 先日の記事で太陽に関して触れましたが、2012年は太陽にも注目しておかないといけません。
 
 【関連記事】: 巨大太陽フレア・連続発生中 暫く太陽に注意が必要程度


 2012年の太陽に関しては、こちらの記事になります。
 
 【関連記事】: 太陽の周りに、超巨大UFO その1 太陽観測衛星「ステレオ」
 
 【関連記事】: 太陽の周りに、超巨大UFO その2 科学的視野で見る2012年


 ついでに、地球温暖化CO2説の大嘘が世界規模で気付かれつつありますが・・・。






 2012年に何が起きるのか? 私にも分かりませんが、UFO方面に関しては、個人的にはメキシコに注目しておきたいと思います。


 この映像は、随分前に見つけていた映像なのですが、ブログで紹介することを忘れていました。
 知らない間に、YouTUBEで約170万回も再生されている映像です。
 何かは正体が分からないのですが、ビルの屋上で人間とは思えない ”何かが” 蠢いています。


 見たことが無い方には、衝撃的な映像だと思われます。
 既に日本のテレビで放送したかもしれませんが、日本のテレビ局がこの映像を放送する度胸があるとは思えません。

 4分とそれなりの映像ですが、何度でも繰り返してご覧下さい。それでは、どうぞ。


↓YouTUBE 『 Guadalajara REAL ALIENS transformers?? REALES UFOs New in Mexico 』

http://youtu.be/J1Fqv6WaCak


 日時は不明なのですが、動画は2007年11月28日の日付でアップされています。

 何が映っているのか? と聞かれても・・・。
 合成映像かもしれませんが、何度見ても加工した違和感がありません。
 やはり、エイリアン(異星人)かも・・・、と答えてしまいそうです。


 場所は、映像からも特定出来ています。
 

大きな地図で見る


 あの特徴的な建物が何なのか?と聞かれると・・・。
 
 我々庶民には、高嶺の花。何と4つ星ホテル 「Hotel Fiesta Americana Guadalajara」です。
 先に紹介したマップは、このホテルを示しています。


 ↓「Hotel Fiesta Americana Guadalajara」
 http://www.guadalajara.com.mx/hotel_fiesta_americana_guadalajara_9.html







 この映像も気になるけど・・・
 Guadalajara(グアダラハラ)って地名は聞いたことがあるぞ・・・

 (´・ω・`) え〜っと、なんだっけ?






 これです。


↓YouTUBE 『 UFO Fleet Guadalajara Mexico 』

http://youtu.be/iKzzsM-__sg


 (*゚ロ゚)!!!!! お・・・同じ街なのか!


 こちらは、2004年6月10日になり、今回の映像の3年前になります。

 詳細は、過去記事で触れています。
 (今よりも、文章が酷いですが・・・ (;・∀・) )
 
 【関連記事】: なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.2






 どう考えても、これだけ集団で飛来しているのであれば、中の人は降りているはずだろ・・・
 
 と思っていたら、こんな映像が出てきている。

 そろそろ、中の人がカミングアウト(ネタばらし)する時期がきているのかも?
 
 (°∀°)b
 
 しれません・・・。

 何はともあれ、2012〜13年は激動の年なのでしょうか?


Vol.10へ・・・
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なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.8

2011年08月14日 23:00

以前に紹介したメキシコ編のVol.8だったのだが、載せていたユーザーがYouTUBEを退会した模様だ。

ごっそり、映像が削除されてしまったので、新たに映像を探し出して再掲載を試みた。
もはやリニューアルと言って良い程の内容になっている。本当は、Vol.9にしたいぐらいだ。

メキシコのUFO番組は、紹介しきれないぐらいに内容的に豊富だが、明らかにCG加工した物まで紹介しているのが戴けない。
例えば、3.11震災前後の宮城・福島上空のUFO群の映像とか。
見たい人も居るだろうが、明らかなCGに踊らされるのはまっぴらだ。ブログには載せない。


何で、ここまでリニューアルしたか?と言えば、ブログの引っ越し作業中で、過去記事を拾っているからだ。
個人的に、ブログ記事の管理をやり直している。そのせいで、時間が掛かり過ぎているのだが、この先の世界や日本を考えると、今の内にやっておくしかない。
それに、単なるコピペだけなら、とっくに終わっている。


話をメキシコ編に戻そう。
一応、Vol.7まで、WormUFOなり、Sky serpentなり、EBANISなりお届けしていた。

<EBANIに関して>

 どうやらUFO研究家が、命名した造語のようなので、辞書などを調べても出てくるはずもない。
仮に出て来たとしても、企業や会社などの団体名が出てくるだろうが、UFO映像とは直接関係ない。

 色々調べても、英語で出てくるはずもなく。やはりスペイン語の略称だった。

EBANI MEANS Entidad Biologica Aerea No Identificada.

英語に訳すとこうなるそうだ。

TRANSLATION ( Bilogical Arial Entity Unidentified )

私の直感での、直訳だとこうなるかな?
未確認飛行生命体

EBANISは、複数形でSをつけている。(英語と同じ)


※近年に出来た造語なので、この説明で正しいかは疑問。
※更に補足すると、映像によっては、謎の物体は単体しか映っていないので、EBANIのはずだが、EBANISになっていたりする。考え方によるが、鳥や蝙蝠が集まって飛んでいると、大きな物体に見えるのと同じ原理で説明もされているようなので、常にEBANISが正しくなりそうだ。


 他の単語は、シリーズ全編で説明してきたので、知りたい方は読んで頂きたい。

↓【一覧】 なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 メキシコ(マヤ・アステカ)編 シリーズ
http://ooruri777.seesaa.net/article/219345566.html


その続編として、EBANISを中心にお届けしたい。

それでは、お時間の許す限りどうぞ。






個人による投稿

↓YouTUBE 『 EBANI GUADALAJARA EBANIS UFO MEXICO GDL OVNIS MEXICO 』



↓YouTUBE 『 EBANI MEXICO EBANIS MEXICO SKY SERPENT UFO MEXICOOctavio Ferna'ndez 2011 』



↓YouTUBE 『 EBANI BLANCO - OVNIS MEXICO UFOS OVNIS GUADALAJARA MEXICO 』




珍しく英語放送

↓YouTUBE 『 UFO over Mexico City 』




メキシコUFO番組として、世界的に不動の地位を固めつつあるT3Mから

↓YouTUBE 『 UFO Motherships ebanis Mexico Compilation 』



↓YouTUBE 『 Ebanis Ufo Night Images T3M 24 July 2011 Part.5 』









↓YouTUBE 『 E.B.A.N.I. 』

2008年03月28日 どうやらメキシコのUFO特集番組
言葉は分からなくても、映像だけでこの迫力!!!







UFO編隊のメキシコ完全版がUPされていたので、紹介したい。
ついでに、撮影地が良く分かっていない。イタリアと思われるUFO編隊映像も紹介しておく。

詳しい方が居れば、コメントにてご指摘願いたい。

↓UFO編隊 その1 メキシコ完全版
http://ooruri777.seesaa.net/article/219345613.html






続ける気は、あるにはあるのだが。その前に、日本が終わりそうなので・・・。


機会があれば、Vol.9へ・・・

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なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.7

2010年05月22日 23:00

さて、メキシコ本編に無事復帰して、
ただでさえ、謎のUFOが、更なる謎の行動に出ます。





<例の如くメキシコ編>

↓YouTUBE 『 Ebanis on Mexico city 』

2008年04月26日 メキシコ市上空

↓YouTUBE 『 Ebanis en toluca 』

2009年07月29日 2009年 メキシコ トルーカ(toluca)。合成映像かと思われるほど、ハッキリ映っている。

↓YouTUBE 『 Entità angelica in Messico? 』

2008年04月18日 2008年 メキシコ

↓YouTUBE 『 EBANIS EBANI MEXICO DF SKY SERPENT OVNI UFO 09 』

2009年10月12日 2009年3月1日撮影 メキシコ・シティ上空






Vol.8へ・・・
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なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.6

2010年05月21日 17:00

Vol.5はUFOの記事が無くて残念でしょうが、蛇(サーペントserpent)には両極端な意味が存在します。

 ↓なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.5 サーペントの意味する物
 http://ooruri777.seesaa.net/article/219345605.html

Vol.6以降から紹介する動画に関して、どう感じるかは皆さんにお任せします。

UFOに、話を転じます。
客観的に、まだWormだろうと思える映像もありますが、とにかくスカイ・サーペントでゴリ押しします(笑)

以下、私個人の主観。
相変わらず、メキシコが中心(サーペント系はほぼメキシコ)となっています。
ククルカン(ケツァルコアトル)に着目すると、マヤ・アステカ人にとっては待望の存在となります。

ところが、世界規模でUFOが似たような行動に出ています。
ニューヨーク上空とか、何やら出現地点にも意味があるように感じられます。
聖書が毎日読まれる地域では、マイナスイメージになりますかね?
 ・ 悪魔崇拝を助長する狙い (主に、地球製UFOが行っていると言う噂)
 ・ 逆の発想で、ここに悪魔崇拝者が集まっているよ とのサイン

固い頭で考えずに、もっと多角的に捉えないのか?数学(幾何・カオス)・サイエンス(生物・天文学)・考古学・他宗教など。
おっしゃる通りですね。でも、その論理、悪魔崇拝者のロビイストが良く使う表現です。
話術の基本テクニックです。論理の転換。相手にしなくて良いんですよ。私は知っているので、無視します。
では、なぜ?メキシコにスカイ・サーペントが集中してるのか?考えてみて下さい。多角的に・・・。






↓YouTUBE 『 Worm UFO march 12, 2006 』

2006年3月12日撮影 その他不明 言われている通りメキシコの模様

↓YouTUBE 『 sky serpent australia,8\10,\09 』

2009年10月07日 2009年10月8日撮影 オーストラリア 


↓YouTUBE 『 Sky Serpents, Worm UFO in New York Skies 』
http://www.youtube.com/watch?v=FXFwXkj7oDQ&feature=related
2009年06月01日 ニューヨーク市上空
※ 投稿者の希望により 埋め込み禁止






<アメリカ有数のUFO多発地域 アリゾナ州・フェニックス編>

↓YouTUBE 『 ARIZONA SKY WORM 2009 』

2009年04月18日 アリゾナ州フェニックス上空 アメリカ製V字型UFOも撮影された模様

↓YouTUBE 『 SHAPE SHIFTING WORM UFO / PHOENIX ARIZONA 』

2008 年12月26日 日時、場所は異なるようだが、全てアリゾナ州・フェニックスでの撮影との事




↓YouTUBE 『 EffeBros - Ufo Ebanis su Bologna 』

2008年11月11日 2008年イタリア ボローニャ(強豪サッカーチームがあるので有名)
イタリアもヨーロッパではUFO目撃が多い国。ローマにはバチカン市国がある。






Vol.7から、待望のメキシコ編へ復帰
Vol.7へ・・・
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なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.5

2010年05月19日 22:01

2000年前後から、UFOによる複雑怪奇な行動が撮影されるようになりました。
今回は、Wormでは無く。ハッキリとスカイ・サーペント(空の蛇)をお送りします。

しかし、その前に前知識です。
その代わり、非常に重要な知識です。読んで、一生忘れない方が良いぐらいの知識です。






まずは、ククルカンが古代マヤ人にどう見えていたのか?
おさらいをします。
豊穣の神でもありますが、風の神様でもあります。
つまり、天候を左右する力を持ち、農作物に関して影響を与えたそうです。
ククルカン全体像
ウシュマル遺跡 ククルカン像
壁面一杯に、ククルカンが形どられている。
(右上が尻尾、ぐるっと回って、右下が頭になっている)

ククルカン 頭部 ククルカン 尾部
(左:ククルカン頭部、右:ククルカン尾部)

アステカではケツァルコアトルすなわち「羽毛の生えた蛇」
マヤはユカタン半島を中心とした古代文明で、アステカは内陸の現在では砂漠、山岳地帯の古代文明です。
いずれにせよ、現在のメキシコが中心地となります。






 さて、アポロの邪悪な真相に近づいた所で(アポロ13号以降、話はもっと酷くなります。)、世の中、表があれば裏があります。メキシコ編で綺麗事ばかり書くのはやめます。そろそろ良いでしょう。世の中、綺麗事ばかりで話は出来ません。
蛇(snake,serpent)には、文化的に大きく分けて、善と悪と言う両極端な見解が存在します。
医学の神 アスクレピオスと杖ケリュケイオンの杖 古代ギリシャでは、脱皮を繰り返し成長する事から、不死・長寿(命の再生)の神の使いであり、医療のシンボルとして扱われます。古代ギリシャ医療の神アスクレピオスが、杖に蛇を巻きつけており、「アスクレピオスの杖」として有名です。
 アスクレピオスの杖は蛇が一匹であり、悪魔崇拝の対象となる「ケリュケイオンの杖」は、二匹の蛇が巻きついています。
 つまり、杖に蛇が一匹か二匹かと言うだけで、大きな意味の違いがあるのです。
 勿論、「ケリュケイオンの杖」自体は、商売の神なので一概に悪とはならないのですが、世界から下手な誤解を受けたくなければ、今すぐシンボルとして「ケリュケイオンの杖」を外すべきです。
 人の解釈とは様々で、「別に古代ギリシャでは神様の使いなんでしょ?」 と返す人もいるだろうが、悪魔崇拝者が見たら、そのシンボルを活用している会社、お店とかTシャツを着ている人は悪魔崇拝と解釈される。「何でもかんでも自由だろ?」となると、こう言う結果が生じる。少なくとも、ローマ・カトリック教会の背後に銀河最強と謳われる異星人集団が見え隠れする事をお忘れなく。
 尤も、自分達が悪魔崇拝の傘下に居ると、主張するなら、そのまま残すことをお勧めします。
 世界の情報では、もうすぐ粛清が始まるだろうと囁かれています。既に始まっているととれる報道もある。そうなれば、ハルマゲドンはもう始まっている事になります。自由と言っても、その代償は大きい。世の中の真実は、完全な自由など無い!だ。本当に好き勝手に自由を満喫している人間は、世界のごく一部だ。
(写真上は、アスクレピオスとその杖。写真下は、ケリュケイオンの杖。蛇が二匹確認出来る。恐らく名前は知らなくても、観た事がある方がほとんどだと思われる。悪魔崇拝者達が、こっそりシンボルとして活用している事実を日本人のほとんどが知らない。)
 海外から観光であれ来日した方々が、本国に帰って日本が悪魔崇拝のシンボルだらけだと報告している事も知らないだろう。もっとも、知っていてもワザと外していない団体も存在している。

 現代に移り、サーペント(serpent)には、文化を隔てると、二つの意味があります。
創世記 知恵の実 と 堕天使ルシファー まずはマイナス印象、主に西洋文化圏です。
旧約聖書「創世記」、知恵の実を食べたイブを唆したのは、蛇に化けた堕天使ルシファー(人間の面倒をみる事を神から命じられた天使長、サタンとも解釈されている)。つまり悪魔の化身と解釈されている。
 実は、蛇自体が悪魔崇拝の対象となってしまうので、悪魔崇拝者にとっては、「アスクレピオスの杖」であろうが、「ケリュケイオンの杖」であろうが、どっちでも良いとなります。つまり蛇を象徴とした時点で、お仲間と言う訳です。
海外進出を狙う会社であるなら、シンボルに蛇を使わない事をお勧めする。
 文化的には、奇妙な動作をしますので、必然的に嫌悪感を抱きます。また、猛毒を持つ種類も存在するため、マイナスイメージが先行します。

 次にプラス印象、日本を始めとする非西洋文化圏。
神の使いとされています。日本の神道では、白い蛇などが有名。
 メキシコは、マヤ・アステカを始めとする神の使いです。
 古代エジプトでは、神の使いとして、色々な遺跡・遺品から確認されている。

 蛇以外にも、カラスがそうです。古事記には 『八咫烏(やたがらす、やたのからす)』 などがあり、神武天皇の道案内をしたとされています。
 西洋では死神の使いや、魔女のペット、悪魔の化身など。様々です。
とにかく文化が異なると、大変な違いです。

 世界の多くが蛇に固執するのは、聖書の中でも特に有名な「創世記」に記述されているので、扱いが厄介な存在となります。
 私自身、何でもかんでも欧米に同調しろと言っているのではありません。取り方次第では、寧ろ逆だと言えます。
日本でも、蛇を信仰する神道がある事は知っています。だからと言って、日本全体が蛇を神の使いとして完全に崇めているかと言えばそうでもありません。海外から、あらぬ誤解を受けたくなければ、避けられるなら避けた方が良いと言っているのです。誤解なきよう。
 尤も、日本では八百万(やおよろず)の神が居るので、日本全体で見れば特に蛇に固執する必要はありません。
防衛医科大学の校章 左は、日本防衛医科大学の校章。医療関係なので、アスクレピオスの杖(医療の神。蛇が一匹)のはずだが、二匹なので、ケリュケイオンの杖(商売の神?悪魔崇拝?)となっている。世界の良識者達は、防衛医科大学を密かに警戒している。
 別に誤解を受けたくなければ、変えれば良いだけである。公的機関なので、要らぬ詮索を受けたくなければ・・・。

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なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.4

2010年04月05日 21:23


メキシコ マヤ・アステカ編 Vol.2で、ご紹介した動画でしたが、早速削除されてしまいました。

残念です。
今回は、フォロー記事として、メキシコを中心とした、世界の『Worm UFO』をお届けします。

詳細は、UFO メキシコ編 Vol.2 で語っていますが、古代マヤ人が崇拝していたのは、ククルカン(ケツアルクァトル)です。

ククルカン神殿
春分・秋分の日に見られる、ククルカンの降臨。
日が当たる部分がククルカンの胴体。つまり蛇の神様を表している。

そして、2004年以降、メキシコ(マヤ文明が存在した地域)を中心として、今世界中で 『Worm UFO』 が目撃されている。


以降のUFO映像の為の参考映像です。検証にご利用下さい。
先に、スペースシャトルの夜間打ち上げ映像をご覧ください。

↓YouTUBE 『Space Shuttle Discovery Night Launch STS-116 9 December 2006 HD』

よ〜く覚えておいて下さい。

次は、フレア(Flare)と呼ばれる高熱源の囮です。
赤外線追尾型のミサイルに対して防御する一般的な回避手段です。
↓YouTUBE 『Apark Ammo (Anti Missile protection) 』

大体、反論材料としては、こんな所でしょうか。
ハリウッド映画好きな方なら、何度か見かけたと思われます。
こちらも、よ〜く覚えておいて下さい。




以下の映像は、世界的に2004年以降 目撃されている 『Worm UFO』です。
合成(CG)かな?と思われる映像もありますが、どうも 『Worm UFO』の目撃増加と話が合うので、載せます。
前回載せなかったのは、詳細がつかめないし、本物の映像か判断がつきかねます。
削除されちゃいましたので、皆さんでご検討下さい。

↓YouTUBE  『UFO WORM AND ORB MEXICO』

2009年05月11日 場所―メキシコ 詳細は不明

まだ、虫ともとれるし、蛇ともとれる。どちらにしても、見る人次第になりますが・・・。
それより、近くで点滅している物体の方が気になるますね。

メキシコとかスペイン語圏は、UFOよりOVNIとかORBを多用します。
UFOと言うと、どうしてもASC(異星人の宇宙船)のイメージが強くなるので、好きですね。

↓YouTUBE 『Worm UFOs』

2008年08月01日 場所―不明 メキシコだと言われています。
良く見れば、二つの 『Worm UFO』 が見えます。

↓YouTUBE 『Strange UFO WORM in sky』

2006年03月15日 一切不明。 ご存じの方がいましたら、コメントにてお願いします。




例の如く、NASA編

↓YouTUBE 『Weird Worm on NASA Footage』

2007 年04月10日 スペースシャトル コロンビア号
何かの部品とも、取れますが・・・。
それにしても、ライトとカメラが同時に執拗に追跡している。


↓YouTUBE 『Worm UFO space footage.?? 』

2007年12月07日 ISS(国際宇宙ステーション)をSTS−117(アトランティス)から撮影

STS−117
発射日 : 2007年6月8日
機体 : アトランティス乗員 : 7名
着地点 : エドワーズ空軍基地
目的 : ISS組み立てミッション





ここから、綺麗です。
頭をからっぽにして、見るのも一興です。
(独り言: CGでパーティクル<粒子>の処理は、コンピューターの得意分野です。)

↓YouTUBE 『 UFO leaving a Wormhole - Amazing footage. 』

2010年06月18日 メキシコ

↓YouTUBE 『WORMHOLES AND UFO S !! INTERDIMENSIONAL demons !!』

タイトルは聖書の引用ですね。
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なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.3

2010年03月27日 23:00

先に、先日のページに追加しておきます。
久しぶりに日本語の動画なので、どうぞご覧ください。

少しは、UFOから離れて純粋にマヤ文明の凄さを堪能しましょう。
ただし、最後に速報を挟んでおきます。

ご存じの方も多いかと思われますが、太陽観測に優れたマヤ文明は、チチェン・イッツァに驚く仕掛けを残しています。
建設当時と今も、さほど地球の公転、自転軸がズレていない事が伺えます。

また、緻密な計算によって、チチェン・イッツァの奇跡と呼ばれる人工的な現象を作り出しています。
その現象を見るためだけに世界中から観光客が押し寄せます。

ただし、いつでも見られる訳では無く、春分、秋分の日の年2回しか見る事が出来ません。
勿論、天候の関係もありますので、見る事が出来た人は、幸運に恵まれるなどの風説も生まれています。

↓YouTUBE 『天から舞い降りる大蛇:ククルカン(マヤ動画)』

ピラミッドの北端に、ちゃんと崇拝対象のククルカンの像が祀られています。
如何に、他の神を押しのけて、当時のマヤ人達が、ククルカン(ケツァルコアトル)を崇拝していたかが伺えます。

驚く事に、チチェン・イッツァはピラミッドの形態をしていながら、完璧に東西南北からズラして建設されています。
有名なエジプトのピラミッドを始め、世界で発見されているピラミッドは、ほぼ完璧に東西南北に四隅(角)を合わせて建設されています。

不思議な事に、エジプトからかなり離れたピラミッドでも、この建築方法はほぼ遵守されており、当時交流がなかったはずの時代に、なぜ?こうも統一性が取られているのか。現代でも様々な議論がされておりますが、決定的な結論に至っておりません。

さて、そう考えると、このチチェン・イッツァは、世界的に非常に珍しいピラミッド(敢えて言うと、完全に異文化圏)だと捉える事が出来ます。

そう言う意味でも、世界遺産に相応しい遺跡だと思えます。






それでは、本題です。


↓YouTUBE 『UFO Mayan El Castillo Chichen-Itza March 20th 2009 Filmed in HD』

昨年(2009年)のNewYearで、民衆が騒いでいる上空で、UFOが撮影出来たようですね。
もっとも、もうメキシコ人はあの程度では珍しいとも思わないようですが。

↓YouTUBE 『Rayo de luz ilumina Piramide Chichén Itzá 1』

<独り言>あっ、このおじさん見た事ある。(確かメキシコのUFO研究家)スペイン語なので、さっぱりです。どうやら、2010年3月初めに、チチェン・イッツァでUFOが謎の行動に出たそうです。写真のように、綺麗な光がチチェン・イッツァの頂点に発光したようです。画面見る限り、速報番組で、電話番号が明記されているので、情報を呼び掛けているようです。

それにしても、近年、世界の空で、色々起きているんですね・・・。
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なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.2

2010年03月26日 17:53

さて、やっと本題ですね。

つまり、古代マヤ人の思想を受け継いでいる現代のマヤ人にとって、『ククルカン』『ケツァルコアトル』は、待望(約束)の再来となります。しかも、マヤカレンダーが2012年12月22日に、絶対的な終了をするので、ククルカンは必ず現れると言う古代マヤの思想を持った人たちがメキシコには存在します。
しかも、ククルカン=ケツァルコアトルは共に、羽を持っており、空を自由に飛来した事を示しています。






1. 2004年5月13日

 メキシコ空軍が驚愕の発表をする。
 UFO映像をメキシコ空軍が撮影したと報じる。
 
下は、世界的に有名な、メキシコ空軍機の搭載カメラによるUFO映像。
スペイン語だが、パイロットが軽くパニック状態になっているのが分かる。
軍事機密が公表されたとしてUFO研究家に高く評価されている。

↓YouTUBE 『Mexico Ufo Encounter 11 UFO's The most famous sighting』


UFO編隊と言う見方が一般的で、面白い事にUFO専門家では、超巨大なUFOの窓が光って(噴射口?とくかく部分的に光って)、小さい物体がいくつもあるように見えていると言う見解に達している。
実際、レーダーには、大きな塊しか映らなかったらしい。
こちらは、有名になり過ぎて削除対象となっていないようです。
それでも、再生回数は100万回を超えています。スペイン語の映像では、結構珍しいはずです。


そして、これらの報道を受けて、さまざまな分析結果が報道される事となる。
一般に報道されたのは、高速道路のトラックなどの光が映ったものだ・・・と報道された。

???あのねぇ、空軍のパイロットって、相当訓練積んで、民間機で何時間もフライトして、やっと一握りの軍人が軍用機に乗れるって知っててコメントするのか???
更に、ハイウェイの光如きを観間違って、トレースを許すするほど軍隊って無能なのか???


まぁいいでしょう。次の映像はどう説明したんでしょうか?

まるで、上記の世界的な報道に、怒り心頭の如く、メキシコ上空にUFOの大群が押し寄せる。
メキシコ市民、大フィーバー。音声の状況から『ブラボー』って状況みたいです。





2. 2004年6月10日

 メキシコ上空でのUFO編隊撮影映像が撮影された。
 
↓YouTUBE 『 Cientos De Ovnis En El Cielo De Gualdalajara (México) 』

白い点も黒い点も、正体が何か分かっていません。
メキシコ空軍機も出動しましたが、鳥や気球や風船ではなく、まさしく、UFOだと認めました。
最後の方に、一際目立つ物体が映ってますが、母船(数百m〜Km)だと言われています。
YouTUBEでは、再生回数が少ないのは、なぜか?このUFO映像は、何回も削除されています。
その度に、どこかの有志がUPしてくれていると言う状況です。


世界がどう言おうと、メキシコ市民は、ラテンのノリで、もうUFOを認めてます。
メキシコの街を歩く機会があれば、車が一斉にクラクション鳴らしたら、UFOが出現した合い図だそうです。
もう、メキシコでは、UFOなど存在しないと言う説は、一つの説でしかありません。
長期滞在して、そんな話をすれば、きっと、「じゃあ、あれ何だ?」と説明を求められるでしょうね。
それぐらい、世界的に頻度が高い地域の一つです。


先に触れましたが、これらのUFO映像は、マメに削除されており、日の目のみないUFO映像は、恐らく一杯あるのでしょう。
特に日本のメディアはこれらの情報を流そうとはしません。流したとしても、バラエティー番組で、ヨーロッパでアナウンサーが真顔でUFO報道している現実とは、大違いです。
アメリカ映画やドラマを良く見て下さい、UFOの話で必ず笑う役者が絶対に存在します。

ただ、有難い事に、日本メディアが徹底的に排除してもYouTUBEを始めとする動画サイトでは、どんどんUFO映像が流出しています。はっきり言って物凄い数です。
明らかにCGも多数含まれていますがでは、なぜ?誰か?特に欧米の権力者たちが、その予言やUFOを隠すのかと言うと、権力者としての彼らの存在を簡単に脅かす存在となるからです。もしそうならば、基本的に人類は相手にならないでしょう。
更に彼らの都合良く、マヤカレンダーを世界の破滅と銘打って(プロパガンダ)、人口削減計画を実行しようとしている。
ともっぱらのインターネットでのネタでした。(特に英語のサイトで書かれています。)

昨今のインターネットで、囁かれているのは人工地震の情報です。
北朝鮮の地下核実験時に、日本の地震計が波形を観測出来ました。その事を覚えて頂ければ、後は応用です。
基本的に、現在の地震観測システムでは、人工地震か自然の地震か100%見分ける事は出来ないそうです。

ついでに、START(第一次戦略兵器削減条約)で、核兵器を処分しないといけない国も存在します。
↓Wikipedia START 『第一次戦略兵器削減条約』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E6%AC%A1%E6%88%A6%E7%95%A5%E5%85%B5%E5%99%A8%E5%89%8A%E6%B8%9B%E6%9D%A1%E7%B4%84
勿論、核兵器の解体には、また巨額の国家予算が必要になり、その核兵器が本当に処分されたか?については、細かい所までは追求されていません。

いずれにせよ、真偽は謎のまま・・・?です。




<<<3月23日 追加分>>>

日本のバラエティー番組、たけしの『奇跡体験!アンビリバボー』です。
世界的には、『Worm UFO』と呼ばれています。
(訂正)
2007年メキシコで、撮影された『Worm UFO』。
(実は、メキシコで『Worm UFO』が目撃され出したのは2004年だそうです。← ※また2004年です。)
ククルカンが蛇に羽が生えた神様だと言われているが・・・。

↓YouTUBE  『UFO worm in Mexico』


この本放送は見ていましたが、『なぜ?こんな飛行形態するのか』分かりませんでした。
マヤの予言と、ククルカンの関係をちょっと調べるだけで、意味が繋がりませんか?
勿論、完全に解明された訳ではありません。なにせUFO(未確認飛行物体)ですから (爆)
少なくとも、興味を持ちたい情報の一つです。




最後に、メキシコ上空で撮影されたとされる謎の飛行物体の映像集です。
どうぞ、時間の許す限り、ご覧下さい。

↓YouTUBE 『UFO footage Mexico City』


↓YouTUBE  『UFO Documentary of UFO's over Mexico』


↓YouTUBE  『UFO Mexico City 2007 Slow Motion Amazing』

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なぜか日本では、報道されない『UFO』問題 その3 メキシコ(マヤ・アステカ)編 Vol.1

2010年03月25日 23:00

そろそろアニメネタから、戻りますか。

分かっています。皆さんが望んでいるのは、地球外のUFOと呼ばれる物でしょう。
では、メキシコがUFOを国家として認める背景には、マヤ文明の予言が無視出来ないので、先にマヤ文明の予言を纏めておきます。


去年、年末ハリウッドの大作として、『2012』が放映された。
映画自体はパニック映画で、マヤカレンダーの終焉どおりに人類が壊滅的な打撃を受けると言うもの。

SF映画と言う事で、内容的には薄っぺらい物だった。
(因みに、日本未公開の『2012 Doomsday』という、コメディ映画か?と間違うほど出来の悪い映画もある。)

ところで、映画の話題として出てくるマヤカレンダーだが、実際今でもメキシコに行けば普通に売っており、マヤカレンダーを使った易学が確立されている。

私は、古代マヤの専門家でも研究家でも無いが、これくらいの事は知っている。
1. 古代マヤ人が驚異的な精度で、カレンダーを作成していた。
2. 既に、一年が365.25日である事も熟知しており、それを元に農作物の取り決めを行っていた。
3. 神人「ククルカン」=「ケツァルコアトル」を崇めている。
4. チチェン・イッツァのピラミッドは、別名「ククルカン遺跡」・「ククルカン神殿」とも呼ばれている。

詳細は以下に譲るが、どうやら日本でも詳しい人は少ないようだ。
↓Wikipedia 『ククルカン』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%B3

↓Wikipedia 『ケツァルコアトル』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%84%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%AB

興味深い事に、ククルカンが行った行為は、他の神から恨みを買い、追放されると言った下りはギリシャ神話の「プロメテウス」と類似している点だ。更に面白い事に、神同士は決して仲が良い訳ではないと言う点が酷似する。
その代わり、ククルカンやプロメテウスは民衆(人間)から絶大な支持と崇拝を得る事となる。

マヤに話を戻すと、彼らはククルカン(ケツァルコアトル)から、色々な知識を学び文明を得たと考えていたようだ。
そこで、彼らの疑問が湧く。つまり、公転周期を熟知した彼らは、永久カレンダーを作る事も出来たはずだが・・・。
しかし、彼らは現代の文明を第5文明と位置付け、カレンダーを2012年12月22日で切ってしまっている。
(つまり、近年発見されている超古代文明の遺跡群だが、マヤの話と合う。人類は、過去に4回文明の全盛を築き、衰退を繰り返している。その観点から言うと、この第5文明も衰退すると言う話?)

世界最古の遺跡群と呼ばれている、与那国海底遺跡群
↓与那国海底遺跡博物館
http://www.yonaguni.jp/yum.htm

与那国 海底遺跡
人間と比べて貰えれば、かなりの大きさだと分かる。
勿論、与那国島近辺の島でもピラミッドと思わしき遺跡が大量発見されている。

与那国 海底遺跡 全景
因みに、巨大な段差の説明が上手く出来ていないが、これを知らないから。

巨人の遺骨
※この話もまた後日と言う事で・・・。
因みに世界中に、この手の写真はあります。しかし、現物を見た事はありません。
だから、写真の存在を知っていたのですが、ずっと合成だと思っていましたが・・・。
この話も長くなりますね。またの機会に。


そこで、欧米の主流意見では、人類が2012月12月22日で終焉するのでは?と言った意見が真面目に論じられている。よくよく調べてみると、マヤの暦は、いくつも流れがあり、その大きな暦が2012年12月22日に終わると位置付けただけである。今は、他の事を調べているので、また機会があれば、マヤカレンダーの事を書きたいと思っている。

少なくとも、現時点で分かっている事は、以下の諸説がある。
1. 人類が滅亡する (欧米の主流)
2. 新しい時代の再生が始まる (古代マヤの伝承)
3. 2に付随して、神人・ククルカン(ケツァルコアトル)が再来する

3の意見などは、理屈でも筋が通る。ククルカンがまた人類に新たな知恵を授けてくれるから、そこでまたカレンダーを作れば良いという考え方である。
どちらにしても、西洋の物質文明では理解できない物かもしれない。


長くなったので、次回以降に、メキシコ編 Vol.2を書きましょう。

あ〜、行きたいなぁ〜。
現地まで行ってしまえば、それなりに安価なようですよ。

与那国島 海底遺跡 ダイビング可能な民宿

民宿てぃだん(太陽) <与那国島>
海底遺跡 設備有
与那国空港から 車で10分
\4000〜

民宿さきはら荘 <与那国島>
海底遺跡 設備有
与那国空港から 車で7分 送迎有
\4000〜
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