【UFO速報】 ハリケーン・アイリーンのISS映像にUFO

2011年08月28日 23:50

またUFOなの?
申し訳ない。私が悪いのでは無くて、UFOに文句を言って下さい。

この間、活発になっているようだ と書いたばかりで、また出てきました。
ロシアのISS補給用宇宙船が墜落するし、お空の向こうでは何が起きているのでしょうか?

ロシアの無人宇宙貨物船、打ち上げ失敗

Dave Mosher
for National Geographic News
August 25, 2011

 8月24日、ロシアの無人宇宙船を搭載したロケットが打ち上げに失敗、国際宇宙ステーション(ISS)に運搬予定の3トンの物資とともに墜落した。

soyuz-progress-fails-to-reach-space-station_39531_big.jpg 8月24日、ロシアの無人宇宙船を搭載したロケットが打ち上げに失敗、国際宇宙ステーション(ISS)に運搬予定の3トンの物資とともに墜落した。NASAやロシア当局によると、この事故でISS滞在中の宇宙飛行士の帰還が延期になる可能性はあるが、活動に大きな支障はないという。

 プログレス補給船を搭載したソユーズロケットは、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられ、5分50秒後に超音速の破片となってシベリアの空に散った。AP通信によると、ロシアのアルタイ地方では、墜落の衝撃で建物の窓ガラスがガタガタと揺れ、割れる被害もあった。

 スペースシャトルの退役以来、ISSに人員を輸送した実績がある打ち上げロケットは現時点でソユーズに限られ、NASAや連携機関はスケジュール調整に追われている。

 現在、ISSには日本人の古川聡宇宙飛行士ら6人が滞在中だ。ISSには少なくとも1機の3人乗りソユーズ宇宙船が常にドッキングしており、3人ずつ2チームを編成するクルーの緊急時に備えている。

 現在は26Sと27Sのソユーズ2機がドッキング中で、第28次長期滞在クルーの3人は9月8日に帰還が予定されていた。しかし、9月21日の交代要員3人の打ち上げは、ロシア連邦宇宙局(ロスコスモス)による事故原因究明が終わるまで延期される見通しだ。ミッションマネージャーはISSの宇宙飛行士に滞在期間の延長を指示すると見られる。

 NASAのISSプログラムマネージャー、マイケル・スフレディーニ(Michael Suffredini)氏はテレビ中継された記者会見で、「準備が整い次第、帰還させる予定だ」と述べた。

◆ISSの活動期限を左右する問題

 次回の物資輸送として、10月26日にソユーズロケットによるプログレス補給船の打ち上げが予定されている。失敗した今回と同じ組み合わせで、ロスコスモスはそれまでに原因究明を終える必要がある。

 だが、NASA、ロスコスモス、日本、ヨーロッパの国際パートナーによる物資補給が途絶えても、ISSのクルーがすぐに困ることはないだろう。

 NASAの広報担当者ケリー・ハンフリーズ氏によると、滞在中の宇宙飛行士は備蓄食料、水などで1年間は生活できる。3人に減ればその期間はさらに延びるだろう。

 プログラムマネージャーのスフレディーニ氏も、「実施できる研究は減るが、3人で十分に運用できる」と述べる。さらに、重量約400トンのISSの周回軌道を維持する作業もある。

 ISSは時間の経過とともに、地球大気圏の外層からの空気抵抗を受けて速度が低下する。安定軌道に留まるには、定期的に推進剤を燃焼させて、高度を引き上げなければならない。「リブーストは最近行ったばかりなので、推進剤の備蓄は1年以上はもつだろう」とスフレディーニ氏は話している。

 ヨーロッパや日本、アメリカの民間の無人補給船も活用すれば、宇宙での活動を“無期限”に継続できる可能性もある。よほどのことがなければ、ミッション管制官が地上から行う定期的なメンテナンスで保守管理はカバーできるからだ。

 だが、飛行士の滞在を妨げる要因は他にもある。例えばトイレの問題だ。「滞在に影響する消耗品を挙げていくと、最後にはトイレ関係に行き着く」。スフレディーニ氏は、ISSで回収された排泄物や、その消毒と保管用の備品について懸念している。「だが、それは先の話だ。当分は心配ないだろう」。

Photograph from AFP/Getty Images

※写真: 8月24日、ロシアのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたプログレス補給船。


↓元記事 ナショナルジオグラフィック
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110825001&expand&source=gnews







ハリケーン・アイリーン(カテゴリー3)がアメリカ東海岸を襲来してアメリカがパニック状態に陥っている。
あまりにも巨大すぎて、ISS(国際宇宙ステーション)からもはっきりと撮影出来てしまう。

大手UFOサイトを覗きに行っても、UFOネタよりもアイリーンのまともな記事を取り上げるぐらいで、新月と重なるから被害が甚大になりそうだ と書かれている。


ハリケーン・アイリーン、新月で要警戒

Willie Drye in Plymouth, North Carolina
for National Geographic News

August 26, 2011

 ハリケーン「アイリーン」がアメリカ本土に接近中だ。上陸の日時や場所、強度については今後修正される可能性があるが、サウスアラバマ大学沿岸気候調査センターの気象学者キース・ブラックウェル氏によると、少なくともひとつだけ確かなのは「危険性が高まっている」ことだという。その原因の一部は月にあるようだ。

hurricane-irene-united-states_39544_big.jpg 現在の予報によると、アイリーンは今週末、ノースカロライナ州の大西洋沿岸アウターバンクスに強い勢力を維持して上陸する可能性が高い。同州から北東部のニューイングランド地方沿岸にかけて、すさまじい強風と大規模な洪水が発生しかねない。

「アウターバンクスを通過して、バージニア州、デラウェア州、メリーランド州、ニュージャージー州の沿岸部を北上し、ニューイングランド地方へ向かうと見られる」とブラックウェル氏は説明する。ニューヨーク州ロングアイランドでも被害の恐れが高いという。

 しかし、フロリダ州マイアミの国立ハリケーンセンターでハリケーンを研究するジャック・ビーベン(Jack Beven)氏は、「上陸地点の予想は、3日間で240キロ近くの誤差が生じる」と指摘する。つまり実際の上陸地点は、現在予想されている進路から東西に大きくずれる可能性もある。

◆大型ハリケーンに発達

 バハマ北部を直撃したアイリーンは、現地時間8月25日午後2時の段階で、時速約21キロで北西に向かっている。中心部の最大風速は51メートルに達し、「カテゴリー3」にまで勢力を拡大した。

ハリケーンの強度は、サファ・シンプソン・ハリケーン・スケールのカテゴリー1〜5に分類される。被害予想の規模に基づいており、カテゴリー3(風速50〜58メートル)以上を大型ハリケーンと呼ぶ。

 国立ハリケーンセンターによるとアイリーンは、26日朝までにカテゴリー4(風速59〜69メートル)へ成長する。

 また、アウターバンクスの南端ケープルックアウトへ接近するにつれ勢力は弱まるものの、到達する27日午前から正午の時点でもカテゴリー3の勢力は維持すると予想されている。

◆原因は月にある?

 民間気象予報サービス会社、ウエザー・アンダーグラウンド(Weather Underground)の気象学者ジェフ・マスターズ氏は、「アイリーンの上陸は新月と重なるため、深刻な洪水が危惧される」と警告している。

 新月と満月は、太陽と月と地球が一直線に並ぶ。太陽と月が地球に及ぼす重力が最大になり、潮汐が大きく動く。干潮時の水位が通常より低く、満潮時は高くなる「大潮」が、洪水被害を拡大する。

 1日2回の満潮とアイリーンの通過がぶつかると、大洪水が発生する可能性がある。例えばニュージャージー州のアトランティックシティでは、現地時間28日午後7時〜8時が該当すると同氏は言う。

 同時に高潮の影響も甚大だ。ハリケーンの強風で海面が上昇、膨大な量の海水が前へ前へと押し出されていく。カテゴリー3のハリケーンの上陸では、潮位が2.7〜3.7メートル上昇することもある。

 同氏が特に気がかりなのは、北東部ニュージャージー州の沿岸部だという。高潮が3メートルを超える可能性もあるが、潮位はそれほど問題ではないと話す。「ニュージャージーや北隣のニューヨーク州付近に大型のハリケーンが接近したのは、1985年のグロリアの直撃以来だ。不慣れで避難経験もほとんどない」。

 2011年のハリケーン・シーズンは6月1日から11月30日まで続く。現時点では直撃を免れているが、海洋大気庁(NOAA)が5月に行った発表では、今年は頻発が予想されておりシーズン外の発生にも備える必要がある。

Image courtesy NOAA

※写真: カリブ海上空で渦を巻くハリケーン「アイリーン」の赤外線衛星画像(8月24日撮影)。


↓元記事 ナショナルジオグラフィック
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110826002&expand#title



 かく言う私も、陰謀論大好きな訳ではなくて、書かないと仕方ないので書いているのだが、3.11と福島第一に関しては、まだ記事にしていない。書いてない分、随分溜まっている・・・。
 
 今まで他国の内容だから、少しは気を使いながら書いていたつもりだったが、自国になるとやはり手が止まる。
 大規模テロや事故、災害時には、どうしても陰謀論が出てきたり、UFOが映り込んだりするので仕方ない。

 それで、アイリーンは今のところ被害もそれ程でも無いので、今の内にアップする事にした。






まずは埋め込み禁止の映像から。

↓YouTUBE 『 UFO? Over Hurricane Irene 8-26-2011 seen from space. live feed 』
http://youtu.be/X2nBphbCZUc

見ると、何だこれ?的な映像。


次に、FOXNEWSの映像にUFOが映っていた。
55秒 画面左にISSが映っているが、その直右側を下から上へ高速で移動する物体が映っている。

↓YouTUBE 『 UFO Filmed By Astronauts Flying Over Hurricane Irene 8-26-2011 』



こちらは元映像があるだろうな・・・。と睨んだらやはりあった。
43秒 同じく

↓YouTUBE 『 Hurricane Irene As Seen By The Space Station Tonight 』







最後にUFOが映っているのか?定かではないが、ISSからのアイリーン映像。

↓YouTUBE 『 Hurricane Irene makes landfall North Carolina ~ Latest video from space 』


普通に、映像として凄いの一言。大自然の迫力には、言葉を失ってしまう。

運よく、また出てきたら、その2としてアップする。

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【UFO速報】 テキサス州ラレドでUFO報道 目撃者大量との報告

2011年08月26日 20:37

 あまり日本のUFO大手サイトでも、取り上げていないみたいなので、一応速報にしました。
 報道されたので、一般投稿よりもソースは確かです。

 映像的にはそんなに凄くないのだが、どうやら目撃者数がかなりに上るらしく、報道もされたので記事にします。
 
 ただ、表裏で少し活発になってきた気はします。

 ある意味、この記事は現実逃避なのですが、何らかのメッセージであると考えると現実的になります。
 何も無いかもしれませんが・・・。少なくとも、私には分りません。






それでは、本題です。

2011年8月23日 テキサス州ラレドで、UFOが多数の市民によって目撃され、インターネット上でも話題になった。映像も撮影されていた事により、ローカルニュースと言ってもテキサス全州のニュース番組で報道された。(面積で言うと、テキサス州は大きいので一つの国に匹敵する)


先に、ラレドの場所から。


大きな地図で見る


次に、報道映像。

↓YouTUBE 『 Mass UFO Sighting Over Laredo, Texas - August 23, 2011 』


<examiner.comの記事から>

Something amazing happened in the skies over South Laredo, Texas on Monday, August 23, 2011 just before 4:00am. An unidentified flying object was seen by scores of witnesses who are calling the sight a UFO. Even more amazing, this was the second night in a row that this phenomena had been observed.
2011年8月23日月曜日の午前4時前に、テキサス州南ラレドの空に驚くべき何かが起こった。未確認飛行物体が UFOを目撃したと何十人もの人間に証言された。驚く事に二夜連続でこの超常現象は確認された。

This UFO sighting even caught the attention of Pro News 8 @ 6. News reporters from a local NBC affiliate showed footage of the unidentified flying object and even interviewed concerned citizens about their thoughts on the bright light that reportedly "shone brightly" like a star in the night sky for two consecutive nights.
このUFO目撃情報は、”Pro News 8 @ 6”(テキサス州のローカルニュース)に注目された。NBC系列の地方リポーターがまずはUFO映像を紹介し、二夜連続で目撃した『 まばゆい光 』 に関して、彼らの見解をインタビューしている。


<以下、Pro news 8 の内容>

Dozens of Laredo residents woke up to see a bright light in the sky that some say they just can't explain.
多くのラレド市民が空に眩い光を目撃し、「説明出来ないだけさ」とつぶやいた。

Many people are now saying what they saw was a UFO in the sky over South Laredo just before 4:00 this morning, but not everyone believes it.
多くの人間が今朝4時前に南ラレド上空にUFOを目撃したと証言しているが、誰もそれを信じていない。

Caught on camera: This video shot by a Pro News 8 viewer allegedly shows a light some say is coming from a UFO. The light that seems like an ordinary star shone brightly over Laredo around 4:00 Tuesday morning. It's the second night in a row it's been spotted.
カメラ映像: このニュース映像を見た人は、「UFOからの信号だ」と言う人も居ます。普通の星のように眩い光は、火曜朝4時前後にラレドを照らした。映像は、連続した二番目の夜から抜き出した。

Witnesses took to the Pro News 8 Facebook page posting detailed messages of what they saw. One person said that the light seemed to stay in one spot. Another said he and his wife saw it between 2:00 and 4:00am. It was a bright white light and turned into two then back to one.
目撃者が”Pro News 8 @ 6”のフェイスブック(SNS)ページに、目撃情報を寄せている。別の証言では、夫婦そろって2時から4時の間に目撃したと書かれていた。明るく白い光は、2つから1つへと変化していた。

Witnesses say it was flying around the South Laredo area then flew back up to Central Laredo towards Route 20, then back around and down Highway 83 before it disappeared. Flying too low to be a commercial plane, but was completely silent. Residents . . . say they see helicopters daily and this was no helicopter.
目撃者の情報では、南ラレドを飛行していた時に、20号線に向かって戻って行き、その後、消える前にハイウェイの83号線沿いに下りながら戻ったんだ。旅客機が飛ぶには余りにも低すぎるし、完全に音がしなかった。住民達は毎日ヘリコプターを見ており、それにこれはヘリコプターでは無かった。

Over 150 comments flooded another Facebook page commenting on the sighting that has believers intrigued.
フェイスブックの別のページでは、150を超えるコメントが寄せられおり、信じている人々に好奇心をそそる目撃情報が書かれている。


↓元記事 英文 examiner.com
http://www.examiner.com/unexplained-phenomena-in-national/mass-ufo-sighting-makes-the-news-laredo-tx-video



最後に、無編集の生映像。

↓YouTUBE 『 UFO over Laredo Tx 』







因みに、目撃者が多かったせいなのか?世界中からアクセスされているせいなのか?
このUFO報道のページが、Pro news 8  のWEBサイト上では、最アクセスページのトップに位置している。

ニュース配信サイトのページ別アクセス数を見る限り、世界的にはUFO、ET関係はかなりのアクセスを稼ぎ出している。大概、他社が報じていない独占記事になるので、必然的に翌日にはトップ記事になる。
にも関わらず、グーグルやヤフーと云った大手検索サイトでの人気キーワードランキングには滅多に載らない。
代わりに、地方に特化した弱小検索サイトやSNSでは、地域で目撃されると簡単にトップランキングに入る。

世界的には、ナショナルペーパーであろうがクオリティーペーパーであろうが、UFO情報は載せている。
なぜなら、どこかの国や団体の秘密兵器の可能性もあるので、国防問題になるからだ。


真面目な事ばかりを語るつもりも無いけれど、全く報道されないって言うのも・・・。
やっぱり変ですよね?
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【UFO速報】 CA・サクラメント近郊でUFOの大編隊が撮影された

2011年08月20日 08:53

 軽くググってみても、大手UFOサイトでも記事にしていないようなので、速報にさせて頂きます。

 今のところ詳細は出てこないのだが、映像があるので、とりあえず情報まで。






Mass Sight over Carmichael CA near Sacramento CA. -- recorded on August 3, 2011.
カルフォルニア州サクラメント近郊カーマイケルで大規模な目撃 ―- 2011年8月3日撮影



Witness: This took place over my home around 7pm. I watched this for about 15 minutes. After the first 8 I couldn’t see them with my eyes only could get them on film. I had to speed up the video for Youtube time frame of 10 Minutes. For all those who ask for a copy you can download it here from my account.
目撃者: これは午後7時ぐらいに私の家の頭上で起こった。私はだいたい15分くらいこの光景を眺めていた。8時までには目視出来なくなり、フィルムで確認出来るだけだった。私は急いで10分間の映像をYouTUBEへアップする事に専念した。コピーを希望する方は、私のアカウントからダウンロードできます


↓元記事 (英文)THE TRUTH BEHIND THE SCENES
http://thetruthbehindthescenes.wordpress.com/2011/08/20/fleet-of-thousands-of-objects-over-sacramento-ca-a-sign-august-2011/



カーマイケルがどこなのか?私も分らなかったので、地図で示します。



より大きな地図で Sacramento を表示
地図: サクラメント近郊カーマイケル


地図で見る限り、シリコンバレーのサクラメントと一体になっている感じです。






それでは、お待ちかねのUFO映像です。
削除されるかもしれませんので、お手元にダウンロードする事を強くお勧めします。

↓YouTUBE 『 Ufo ? Mass Sighting 』

URL: http://youtu.be/pwGk2gaGHQI

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【UFO速報】STS−133に謎の物体が映し出された

2011年02月26日 14:23

以前最近UFOが大人しいと書いたのだが、あの近辺からえらい活発になっている。
現在はUFOだけでこのブログ記事が埋まるぐらいになっている。

暗いニュースばかりなので、少し明るい話題をお届けしたい。

筆者もさすがに今回は、スペースデブリ(宇宙塵)ではないのか?と思うのだが。
調度良いので、スペースシャトル『ディスカバリー号』のラストフライトをお届けしたい。


打ち上げ日2011年2月24日16:53(EST)
打ち上げ場所ケネディー宇宙センター(KSC)
船長スティーヴン・リンジー
パイロットエリック・ボー
ミッションスペシャリストベンジャミン・アルヴィン・ドルー
スティーブン・ボーエン
マイケル・バラット
ニコール・ストット
目的ISSへ補給物資運搬と新機材の設置
ロボノート2の運搬
与圧モジュール内への設置





スペースシャトル「ディスカバリー」が最後の打ち上げに成功。打ち上げの瞬間を現地からフォトリポート。
2011年02月25日 15時22分 更新

 スペースシャトル「ディスカバリー」の最後の打ち上げ(STS-133)が2月25日朝(日本時間)に成功した。

 6人の飛行士と、NASAとGMが開発したロボット「Robonaut 2(R2)」が搭乗。Robonautなどの機材を国際宇宙ステーションに運んで設置するのが今回のミッションだ。

 多くのミッションに活躍してきたディスカバリーは帰還後に退役し、スミソニアン博物館に展示される予定。スペースシャトル計画は、4月19日のエンデバー打ち上げ(STS-134)、6月28日のアトランティス打ち上げ(STS-135)で終了する。

↓元記事 ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1102/25/news063.html


<YouTUBEの打ち上げ映像>
↓YouTUBE 『 STS-133 Space Shuttle Launch 』

2011/02/24




あれ?こないだ打ち上げたばかりじゃないのか?と思って確認しても、その通りだった。

それにしても、世界の宇宙及びUFOマニアは、すごいマメだなぁ・・・。
頭が下がる思いだ。きっと女性にはモテるのでしょう・・・。多分・・・。


では、UFO速報

一瞬なので、熱心な方は何度でも再生して頂きたい。
映像中央のやや左下。四角い囲みが出てくるので、そちらを注目していれば、右から左に黒い物体が横切る。

この映像で、スペースデブリでは?と言われても筆者は反論する気は無い。




↓YouTUBE 『 {STS-133} Shuttle Doors Opening Discovery 』

2011/02/24




こっちより、ISSが多いんだよなぁ・・・。

明日か、昨日の日付で、アップするかもしれません。

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【UFO速報】 ニュース映像にUFO NZ−クライストチャーチ上空 【追加あり】

2011年02月23日 23:50

映像元は判明したが、とりあえずUFO速報
追加情報を、下に追記しておいた。

先日、ニュージーランドの南部最大の都市クライストチャーチで大地震が起きたのだが、またもやUFOが撮影されたとの事だ。




↓YouTUBE 『 UFO during the earthquake in New Zealand ! 』

2011年02月22日




<映像元が判明>

どうやら、アメリカABC2NEWSで放送された模様。
元映像には確かに、煙の向こうに不可解な物体が映っている。

<YouTUBEでの映像>
↓YouTUBE 『 New Zealand Quake 』

2011年02月22日

<ABC2NEWS>
以下、映像元のニュース映像
↓ABC2NEWS 「Earthquake in New Zealand kills at least 65」
http://www.abc2news.com/dpp/news/world/earthquake--in-new-zealand-kills-at-least-65




映像元が分かると、悪戯ではないと判明する。

以下は、筆者の勝手な解釈。

UFOだとすると、良く見かけるシリンダータイプ。

自然な観点だと、買い物袋などが偶然中の空気が暖められた可能性もある。

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新型UFO??? Multicolor UFO

2010年06月04日 17:52

最新情報すぎて、情報的には、全然精査されていない。
たまには、釣られてみるのも、面白い。






↓YouTUBE 『 Multicolor Pulsing UFO in Moscow on June,1st,2010 at 03:00 』

2010年05月31日 2010年6月1日 モスクワ上空 とにかく新しい動画
※タイトルとUP日が違うがYouTUBEは自由にUP日を指定出来る。
だからと言って、映像が嘘かと言ったら、果たしてどうだろうか・・・。

因みに、モスクワばっかりで目撃されている。

↓YouTUBE 『 Multicolor Pulsing UFO in Moscow on May 9th 2010 at 22:56 』

2010年05月09日 撮影日も同じ モスクワ上空






まったくもって、理解不能。
新型UFOなのか???


少し、雑音を入れさせて頂く。

経験上、地球外UFOの可能性は低いと思われる。
何かの兵器の実験か、試作機っぽいなぁ・・・。
実験なら、プラズマで、可視波長コントロールする実験とか・・・。

雑音、終了。


どうも、人間の乗り物っぽさを感じるので、ロシア製UFOの可能性も・・・。
因みに、アメリカより先に、地球製UFOを作ったのは、旧ソ連だと言われている。
※人類初の有人飛行に成功したのは、旧ソ連。ガガーリンの『地球は、青かった』が有名。

更に言うと、現世代で一番最初に作ったのは、
あの ナチス・ドイツ であったと言うのは、もはや伝説クラスの噂である。
※空飛ぶ円盤(Flying Saucer)は、ナチスの秘密兵器からネーミングされたと言う説もある。
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【速報】 UFO編隊が撮影された STS-132 アトランティス号

2010年05月20日 18:00

予定を変更して、速報をお届けする。
現在、活動中のスペースシャトル・アトランティス号の映像である。






STS-132(スペースシャトル 第132計画)

機体 : アトランティス号
発射日時 : 2010年5 月14日
着陸日時 : 2010年5 月26日(予定)
乗組員 : ケネス・ハム― 船長
        トニー・アントネリ― パイロット
        スティーブン・ボーエン― ミッションスペシャリスト
        マイケル・グッド― ミッションスペシャリスト
        ピアース・セラーズ― ミッションスペシャリスト
        ギャレット・リーズマン― ミッションスペシャリスト
目的 : ISS(国際宇宙ステーション)への補給作業
      ミニ・リサーチ・モジュール1(MRM1)をISSへ設置作業






↓YouTUBE 『 UFO at STS 132 - Atlantis. 』

かなり、高解像度の動画。急いでダウンロードして、情報の拡散を望む。

↓YouTUBE 『 STS 132 - More UFOS. 』

こちらも、高画質。
ブログに載せてないだけで、一般的なUFO映像。普段は、こんな物です。
別に 『宇宙塵(Space Debris)』 で結構。
正しくは、 『 スペースデブリ? 』 だろう。UFO(未確認飛行物体)の方が、日本語として正しいと思うのだが・・・。
別に、誰もASC(異星人の宇宙船)とは、断言していない。
ディスカバリーの宇宙飛行士 や 元宇宙飛行士 や 元NASA職員を除いては・・・。

↓YouTUBE 『 STS 132 - UFO Fleet. 』

2010年5月15日 NASAライブ映像にUFO編隊が映った
まず、先にこちらもダウンロードを望む。






ほら、NASA内部の一派は、もう公開に踏み切っている。
どうする?JAXAさん???かぐや(SELENE)のデータ 改竄したままで良いのか???
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