アポロ計画 と 捏造疑惑

2010年05月04日 19:33

『やっぱり、このネタ来た〜』となるのでしょうが。この話は、避けて通れません。
アポロ捏造疑惑が消えないのは、どんどん情報が開示されているからです。
やがて、私が支持するこの話へと移行するでしょう。
全てにおいて、合理的、納得できる内容です。

Wikipediaでも、様々な事が書かれています。
読んでいて、興奮?混乱?します。ご参考までに。
↓Wikipedia 『アポロ計画陰謀論』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%AD%E8%A8%88%E7%94%BB%E9%99%B0%E8%AC%80%E8%AB%96
ご丁寧に、ヴァン・アレン帯による有人渡航不可能論を書いてくれてます。
ヴァン・アレン帯はあるのでしょうが、言われている程、放射能は酷くないそうです。
それに、超重くなりますが、鉛で防御すれば?となりませんか?
少なくとも、情報が錯綜している事が伺えます。
まぁ、いざとなれば、『アポロ自体が嘘で、だから異星人なんか居ない』と世間に公表するつもりかもしれません。
そこまでしてまで、彼らはUFO、ET情報を隠そうとしていても、可笑しくありません。
何せ、UFO、ET情報を公開しようとして、数多くの優秀な人命が損なわれて来たはずです。






少し余談。しかし、大事な噂です。

私が得ている情報では、月どころか、NASAは火星の有人探査に成功しています。
ところが、人類が考えていたほど、世の中の真実は甘くなかった。

月面、火星に関して、次々と驚愕の報告が飛び込んでくる。

そこで、世界を影で動かす真のフィクサー達が集まって、相談した。
『 この情報を隠蔽して、異星人達との交渉権を我々で独占しよう。』 と。

彼らは実際に何らかの手段で、密約を結んだようだが。
観測技術の進歩と、隠蔽勢力にあくまで拒否する異星人達が居る事実。しかもそちらの方が多い。
自分達の状況がだんだんと分かってきた。

そもそも、異星人達の多くは、彼らの独占支配を望んでいる訳ではなかった。
予知能力であれ、高度なシミュレートであれ、未来から来たにせよ、人類がどうなるか、彼らの方が良く見えていた。

だから、彼らとまともに交渉などするはずも無かった。
つまり、独占交渉権を得たと思っていたが、全くもってほんの一部の異星人達と交渉しただけだった。

アポロ12号クルーとUFO とにもかくにも、隠蔽する方向で、彼らは結束した為に、まともにLIVE映像を世界中継する事が不可能になった。
 月面着陸に先駆けて、成功したルナ・オービター、それに月周回飛行に成功した宇宙飛行士の証言は、衝撃的な物だった。その報告は、人工建造物だらけで、いつUFOがカメラに映っても仕方が無い状況だったのである。
(左写真は、アポロ12号の宇宙飛行士 と 突然現れたUFO。左下は、すぐにUFOが去った事を示す写真。
UFOは、わざとしか思えない程、強度の発光をして存在を誇示している。暗に公表せよと示したとしか思えない。)

 どうする?自然にそうなる。しかもアポロ計画は、通常では考えられない国家予算をつぎ込んでいる。何よりテレビ中継しなければ、アメリカ国民が納得するはずもない。
そこで、白羽の矢が立ったのが、ハリウッドの巨大映画業界であった。そう、捏造の証拠だと言われても仕方の無いフィルムがハリウッドにも残っているのである。

John_F_Kennedy 当時、ハリウッド業界は、ユダヤ人の独占状態であった。(今は、完全独占状態。ディズニー創業一家はアイルランド系だが、社長以下主要幹部はユダヤ人。2005年に、社長の引き継ぎ騒動が世界的に大きな話題になった。)
ハリウッド初期の8大メジャーと呼ばれる巨大グループの内、7つまでもが、ユダヤ企業である。
例外として、上がるのが、RKO。かのジョン・F・ケネディの父、ジョセフ・ケネディが設立した会社である。
(ユダヤ嫌いのアメリカ人達が、ジョン・F・ケネディに熱烈なラブコールを送ったのには、ちゃんと訳がある。)
現在でも、ハリウッドの大物は、ユダヤ人である。
余談ついでに、親日家が多い。有名な人は、スティーブン・スピルバーグ。どうだろう?差別的な意味を込めずに、日本人のどのくらいの人が、この事実を知っているのだろうか?

何が言いたいかと言うと、ハリウッドの大物ユダヤ人達を巻き込むしか手段は無かった。勿論、彼らの中にはユダヤ人も数多く居たそうなので、その事自体は大して問題とならなかったようだ。
 問題は、大規模な秘密の隠蔽工作だった。映画関係者ならご存じだと思うのだが、映画一本撮影するのに邦画でも100〜1000人単位で人員が必要になる。ハリウッド映画で特撮になると、膨大な人員(少なくとも1000人規模)が関係してくる。ハリウッド映画は、大作映画になると一本の為に会社を設立する。大げさな話では無く、人員が多過ぎて無理なのだ。そして映画の撮影が終わると会社を閉鎖する。
 そこで、CIAのエージェントが集められて、にわかスタッフとの混成によるSF特撮映画が撮影された。まさしく、映画 『 カプリコン1 』 となっている。Wikipediaにも書かれていたと思うが、アポロ捏造疑惑の話が元になっている。ハリウッド映画とは、世の中の裏話を上手に映画化している。色々と参考になる。

「人の口に戸は立てられず」 これ名言。

こうして、現代にアポロ捏造疑惑として、ついに証拠VTRがインターネットで公開された。





↓YouTUBE 『 Secret Nasa - Real Footage 』

※音声は実際に、月面着陸で世界中継された有名な物をパロディにしている。気にしないでほしい。
最後は、捏造?偽造?証拠書類の数々と、月面から射出された探査船から、ロケット噴射が見えないとの話。
因みに、撮影した監督は、あの巨匠スタンリー・キューブリック監督(2001年宇宙の旅)だと言われている。

 何が真実であろうと、世の中虚構にまみれている事実だけが、浮かび上がってくる。

つまり、
『アポロ捏造疑惑』
・ 月に行っていない → 世界相手に大嘘をついた → しかも、アポロ計画の膨大な予算は何処に???

『UFO・月人工物隠蔽疑惑』
・ 月には行っている → UFOや人工建造物や遺跡が多数映り過ぎる → UFOや人工建造物を隠蔽する → 結局、偽造映像を用意した。

 少なくとも、捏造用か偽造用と思われる映像が出てきている。
 どっちにどう転んでも、酷い話しか残らない。
posted by オオルリ@卍解 | Comment(0) | TrackBack(0) | アポロ 捏造疑惑 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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