MLB サンフランシスコ・ジャイアンツ戦にUFO

2011年09月13日 23:50


MLB ジャイアンツ戦にUFOが

2011.09.13 23:00 オオルリ@卍解

 現地時間2011年9月10日のサンフランシスコ上空にUFOが出現し、サンフランシスコ・ジャイアンツのホームゲーム戦でのレポート中継中に撮影された。
 動画サイトYouTubeを始めとするインターネット動画サイトで幾つか公開されている。

↓YouTUBE 『 Ufo sighting over giants Vs dodgers game 9/10/2011 』


 明らかに一旦水平軌道に達しており、隕石などによる説明は難しい。
 それにサンフランシスコ近郊に隕石が落ちただけで、大ニュースになる。

 仮にジェット戦闘機だとすると、爆音が聞こえる為にレポーターを始め多くの観客が気付くはずである。
 速度も非常に速い為に、既存の乗り物とも思えない。

 球場内の観客から見えたのか定かではないが、映像からはほとんどの観客には見えていないと思われる。
 この日は好カードゲームだけあって、観客数4万2121人。

 撮影したのはCSN(Comcast SpotrsNet)で、NBC系列のケーブルテレビ・スポーツ専門チャンネル。
 場所は、サンフランシスコ・AT&Tパーク。
 対戦カードはナショナルリーグ西地区のレギュラーシーズンで、2位ジャイアンツと3位ドジャーズ。
 西地区屈指の人気チーム同士の対戦で、視聴率も普段より高かったと推測される。

 試合は、3対0でドジャースの快勝。
 UFOが急降下したのは、ジャイアンツ・ファンだったからかも?しれない。


UFO記事の参考サイト
↓UFO over San Francisco Giants MLB game on Sept 10, 2011, amazing video.
http://scottcwaring.blogspot.com/2011/09/ufo-over-san-francisco-giants-mlb-game.html

上記の記事内に書かれているノートルダムスタジアム(南フロリダ)の天候観測用カメラにUFOによる映像。

↓YouTUBE 『 Notre Dame Stadium Evacuated Twice - UFOs + Lightning Strikes - Sep. 2011 』


現地時間2011年9月10日とされている。詳細は不明。

試合結果の参考サイト
↓COVERS MLB LA Dodgers 3, San Francisco 0
http://www.covers.com/pageLoader/pageLoader.aspx?page=/data/mlb/results/2011/recap318235.html







 距離感が掴めないが、非常に明度がある為に既存の飛行機などで説明する事も無理がある。
 明度から考えると、プラズマで考えていいのでしょうか?
 
 人工プラズマ兵器の一般公開に向けてのステップなのか?
 異星人偽装による人口削減計画へ向けてのステップなのか?
 はたまた、近頃急激に出て来た、UFOもしくは異星人公開の噂話なのか?

 ウィキリークスの電子文書にも、エイリアン、UFO関連の電子文書が沢山あるのだが、読んでいる暇がない。

米公電 全25万件暴露…ウィキリークス

協力者情報「無修正」、欧米5紙誌が批判声明

 【ロンドン=大内佐紀】内部告発サイト「ウィキリークス」は入手済みの米外交公電25万1287件すべてを無修正のまま公開した。

 英ガーディアン紙が2日報じた。反米感情が強い国での対米協力者の特定につながる情報が含まれており、協力者の生命が危険にさらされる可能性が高い。ウィキリークスと協力関係にあった同紙など英米仏独スペインの5紙誌は同日、公開を批判する共同声明を出し、決別する姿勢を示した。

 ウィキリークスは先月末から公開ペースを速め、簡易投稿サイト「ツイッター」上で全公電を公開することの是非を問うていた。ガーディアン紙は今回の公開で数千人が危険にさらされる可能性があるとしている。

 この事態に、ガーディアン紙、米ニューヨーク・タイムズ紙、仏ル・モンド紙、独シュピーゲル誌、スペインのエル・パイス紙は共同声明で「生のデータの公開は不要だった」「ウィキリークスは情報源を危険にさらした」などと強く非難。公開の判断は、ウィキリークスの創設者、ジュリアン・アサンジ容疑者(40)(スウェーデンでの暴行容疑などで係争中)が「一人で行った」と一線を画した。

 5紙誌は昨年7月ごろからウィキリークスとそれぞれ「協力契約」を結び、米公電を入手、自国に関係のある内容を中心に報道を開始した。声明は「我々の共同作業は(情報源を危険にさらさないよう)手を加えていた」として当時の報道を正当化した。ガーディアン紙は昨年12月の段階で「安全保障上の懸念」から協力関係を解消していた。

 ガーディアン紙とウィキリークスをめぐっては、ウィキリークス側が1日、米公電を閲覧するパスワードが同紙記者の著書によって暴露されたと非難。これに対し、同紙は、ウィキリークス側が「パスワードは数時間で無効になる」と説明、パスワードはすでに変わっていたと認識していたとし、「責任は自ら取るべきだ」と反論していた。

 ウィキリークスは元米兵から漏えいがあった米外交公電について、昨年11月以降、ウェブサイト上に数百件ずつ順次公開。当初は5紙誌などの協力もあり、対米協力者の身元が判別できないよう加工していた。
(2011年9月5日 読売新聞)

↓元記事 Yomirui Online
http://www.yomiuri.co.jp/net/news/20110905-OYT8T00238.htm


 しかもタイムスタンプを見ると、古い物のがほとんどなので読む気が起きない。
 そもそも、私は 当てに していない。
 
 【関連記事】: 【一覧】 Wikileaks ウィキリークス 点と線 シリーズ
 
 実名公開かよ、酷いな。
 実在人物で、ケースによっては死人が出るだろう・・・。

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ハリケーン・アイリーンのISS映像にUFO その2

2011年08月30日 16:03

 一応、前回からの続報。
【関連記事】 【UFO速報】 ハリケーン・アイリーンのISS映像にUFO

 具体的に何か出て来た訳ではないのですが、映像を見つけましたので、とりあえず情報まで。





 前回ホームビデオでCNNのISS(国際宇宙ステーション)ライブ映像と恐らく同じソース。

↓YouTUBE 『 UFO iss hurricane irene real 26th aug 2011. 』






 ハリケーン・アイリーンがニューヨークに来ようかと云う直前に、UFO編隊がニューヨーク上空で目撃された。

 全く報道された形跡がないのだが、どうやら目撃者数は相当に上ると推測される。
 後発で新たな映像が出るかもしれない。

↓YouTUBE 『 UFO over New York as hurricane Irene arrives 』


UFO video of unknown bright objects over New York was recorded on August 26th, 2011, a day before hurricane Irene's arrival.
2011年8月26日ニューヨーク上空にUFOが撮影された。ハリケーン・アイリーンが上陸する一日前だった。

Another footage of strange activity was recorded in the sky above New York on 26th August, this one in Bronx.
同日撮影されたUFOは奇妙な動作をしており、ブロンクスでの物であった。

Witness report: Ufo sightings in bronx new york....these flying fire ships make a triangle form and orbit into space.... This is real and not made up
目撃証言: NYブロンクスでUFOを見たんだ・・・。物体は三角状に飛行して、宇宙への軌道を描いた・・・。これは事実で、作り話じゃない。


↓元記事 latesr ufo sightings
http://www.latest-ufo-sightings.net/2011/08/nasas-footage-of-ufo-above-hurricane.html



上記と別映像。

↓YouTUBE 『 Ufo sighting in bronx ny 8-26-2011 』



更に別映像。

↓YouTUBE 『 UFO sighting in Bronx, New York 8-26-2011 』



恐らくUFOサイト以外でも、話題として取り上げている。

↓YouTUBE 『 Sh*t Is Real Out Here: Bronx, NY UFO Sightings! (Multiple Witnesses) 』


YouTUBEのリンク先に行くと、なぜかサウスパークのキャラクターがアイコンになっている。
かなりイケているが、どうやらNYの日常情報サイト。UFOは全く関係ない。


アイリーンとは全然関係ないのだが、ニューヨークでは意外な程、UFOが目撃されている。

【関連記事】 UFO編隊 その2 NY上空に現れた無数の謎の物体 Vol.1

【関連記事】 UFO編隊 その2 NY上空に現れた無数の謎の物体 Vol.2

【関連記事】 UFO 2010年10月〜11月 NY編






 報道はハリケーン情報で手一杯だったはずなので、UFOどころではなかっただろう。
どのぐらい目撃者が居たのか?不明だが、映像の違いからかなりの数は目撃したはずだ。

 もうこれ以上は、情報としては出て来ない感じだな・・・。
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韓国でUFO編隊が撮影 MBC(韓国文化放送)で報道

2011年08月20日 18:44

 続けてUFOネタ。

 韓国でUFO編隊が撮影されて、民放大手による報道まで行われていた。


韓国でUFOフリート(艦隊)飛来、地上波で報道

2011.08.19


日本ではあまり報じられていないが、韓国でUFOフリート(艦隊)が飛来し、動画で撮影されたものが、韓国の地上波三大ネットワークの一つ、MBC(韓国文化放送)で報道された。

アジアトゥデー、disclose.tvなどによると、UFOフリートは8月11日夜、韓国・大田(テジョン)の住宅街で目撃され、携帯電話で動画撮影された。非常に明るい物体が隊列を整えて、早い速度で北東方向に移動していく様子を見ることができる。

韓国空軍は、当時、大田上空では空軍の訓練もなく、レーダー網には何もとらえなかったということだ。大きな形をキープしながらも、飛行間隔を変えるなど、一般的な飛行機とは明らかに違うと専門家は指摘している。

日本でも5月8日に新宿でUFOフリートが飛来し撮影されたが、ニュースで報道されることは一切なく、一部バラエティ番組で紹介されただけであった。このところ日本におけるUFO飛来件数がやや少ないのは、日本のマスコミがUFOに対して懐疑的で真摯に取り上げようとしないから、知的生命体の側が日本は後回しにしているからではないのか。

なお、新宿UFOフリートは、きたる8月22日夜7時放映の「不可思議探偵団」(日テレ系)ほかで紹介される予定だ。(ア)


↓元記事 The Liberty Web
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=2651



私は、フリートを編隊と訳しているのだが・・・、艦隊は普通、軍艦2隻以上に対して使う。
なぜ?武装していると分るのだろうか?是非、報道してほしいものだ。


<Fleetの意味 研究社のWeblioから>

fleet
【名詞】【可算名詞】
[集合的に]

1 a 艦隊.
  用例 a combined fleet 連合艦隊.

  b [the fleet] (一国の)全艦隊.

2 a (商船・漁船などの)船隊,船団.

  b (飛行機の)機団.

  c (輸送車・戦車などの)車隊.

  d (同一会社所有の)全車両.

↓Weblio 「Fleet」
http://ejje.weblio.jp/content/fleet



日本語だと、フリートは艦隊と訳しやすいが、漁船団でも英語ではフリートになる。
UFOなので、船団もおかしいと指摘される可能性もあると思うので、敢えて編隊と使用している。
そんなくだらない所で、コメントを書き込みされても面倒なだけなので、無難な形にしている。


すごくたまに、不可思議探偵団は見ているのだが・・・、新宿のUFOフリートって、風船のやつか?
おばちゃんが風船見て、騒いでいるだけのあれを放送するのか?しかも、投稿者の映像を追いかけると、新興宗教が絡んでくるので、思いっきりスルーしておいた、あの映像流すのか?


おまけで映像を載せておくか・・・。


それでは、韓国の報道映像をどうぞ






↓YouTUBE 『 UFO Armada De-Cloaks Over Daejeon, Korea 2011 』

2011/08/18






<おまけ>


↓YouTUBE 『 新宿の上空でUFOの大群 2011年5月8日 』


【筆者コメント】 震災騒動の最中。風船で騒いでいる。子供が泣いてて、かわいそう・・・。


どこの新興宗教か知りたい方は、こちらへ

↓UFOの大群?北新宿3丁目で撮影された動画がYouTubeに
http://shinjukunews.com/archives/51632785.html

因みに 最初に紹介したサイト 「ザ・リバティ」は新興宗教団体の雑誌。
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【再UP】 NBAのエマニュエル・ジノビリも目撃!サンタモニカのUFO

2011年08月16日 12:00

他の事を調べていたのだが・・・。
興味深い映像がアップされたので、こちらを記事にする事にした。

先に、ウィキリークス始めジュリアン・アサンジ氏の話を述べて置きたい。

ウィキリークスに対して、寄付ならびに情報提供をするのは、今すぐ止めて頂きたい。
特にUFO情報を、ウィキリークス、アサンジ氏に提供するのは、危険な行為である可能性が今のところ濃厚だ。

少なくとも、ウィキリークスの情報を鵜呑みにするのは止めて下さい。

詳細は、後日記事にします。
マイケル・ムーア氏も、ウィキリークスの正体に気付いているのか不明です。




本題に入ると、12月頭に、サンタモニカ上空に謎の発光体が多数の市民によって目撃された。

ご年配の方には、桜田淳子さんのシングル『サンタモニカの風』のフレーズが頭に浮かぶのだろうが。
意外に所在地を知らない方も多いので・・・。
サンタモニカは、カルフォルニア州ロサンゼルス近郊の沿岸都市であり、西海岸有数の行楽地である。
日本で例えると、関東における湘南みたいな感覚かと思われる。

そのサンタモニカで、12月1日と8日の二回に分けて、しかも似たような特徴的なUFOが目撃されると言う非常に稀なケースが発生した。目撃者が多過ぎて、アメリカのUFOサイトもカウントするのを止めたそうだ。
UFOサイトによっては、未だにEメールの処理に追われているぐらい情報が多いらしい。

大変興味深いので、映像だけお届けしたい。

↓YouTUBE 『 UFO - OVNI - UFOs In Santa Monica - 7 different videos in different places in Santa Monica 』

2010年12月13日




実は、アメリカの国民的スポーツの一つプロバスケット(NBA)のスーパースター、エマニュエル・ジノビリ(Emanuel Ginobili)が、サンタモニカでUFOを目撃したと発言、アメリカ、アルゼンチン(母国)でちょっとした騒ぎになっているそうだ。
 内容的には、世界最大のSNSサイト「フェースブック(FACE BOOK)」で、UFOについて個人的な見解を述べており、既に多くのファンが閲覧している。残念ながらスペイン語なので意味は分からないが、決して笑っておらず、終始真剣にインタビューを受けている点に注目して頂きたい。

英文記事によると、どうやらUFOの存在をそろそろ議論してもいいのじゃないか?と言っているようだ。
大変興味深い。筆者がいくら言っても耳を傾ける人数など知れているだろう。有名人がどんどん発言してもらいたい。

<引用>
MANU GINOBILI UFO
エマニュエル・ジノビリ UFO


Posted on Saturday, December 11th, 2010 By Frank Lake
2010年12月11日土曜日 (記事:フランク・レイク)

LOS ANGELES - Manu Ginobili had an encounter with a UFO off court -- and on.
ロサンゼルス − エマニュエル・ジノビリが海岸でUFOを目撃した − など


Manu Ginobili saw a UFO in Los Angeles last week, and the part of the incident was captured on video.
エマニュエル・ジノビリが先週ロスアンゼルスでUFOを目撃した、事件の一部はビデオに録画されていた。
TMZ.com has the exclusive footage of the encounter outside the arena, in which the San Antonio Spurs star can be seen looking at something strange in the LA night sky.
TMZ.comが唯一、競技場外での映像を所持しており、サンアントニオ・スパーズのスター(ジノビリ)がロス上空で何か奇妙な物体を目撃していた。

Was it a plane, or was it an Unidentified Flying Object?
飛行機だったか、UFOだったかだろ?

天上にUFOが居ると訴える エマニュエル・ジノビリAuthorities confirmed today that it was a UFO. A UFO that apparently is stalking the Argentinian star.
有識者達は、あれはUFOだったと今日確証している。UFOは明らかにジノビリをスト―キングしている。
Ginobili first saw the UFO while running down the court in the third quarter of the Spurs game against the Los Angeles Lakers.
ジノビリは、まず、スパーズとロサンゼルス・レイカーズ戦の第三クオーターで転倒してる最中にUFOを目撃した。

Ginobili fell to the ground and pointed to the ceiling of the Staples Center,“I see a UFO, I see a UFO,”Ginobili shouted to his confused teammates and the Lakers.
ジノビリは、地面に伏して、ステープルズセンターの天井を指さし、”UFOだ、UFOが見える!”と叫んで、チームメイトや相手選手を混乱させた。


天上窓から見えるUFOを眺める NBAサンアントニオ・スパーズのメンバーGinobili then ran around the arena, trying to convince everybody that the UFO was going to crash through the ceiling of the Staples Center. His teammates didn’t seem worried, but they did see the UFO as well:
ジノビリはそのときコートを走り回っており、UFOがステープルズセンターの天井に衝突しようとしていると説得していた。チームメイト達は、気にする素振りを見せなかったが、彼らも同様にUFOを目撃していた。


Later, outside the arena, Ginobili saw the UFO again. That’s when TMZ caught him on tape.
その後、競技場を出て、ジノビリが再びUFOを目撃した。それがTMZが彼を撮影したテープである。
Ginobili apparently decided to research the matter himself.
ジノビリは、彼自身で調査しようと決心した。
He determined that alien spaceship was from Planet Zeeba.
異星人の宇宙船は、惑星ジーバから来たと結論づけた。
“I could tell by the red triangular formulations underneath the spaceship.”
”俺は、宇宙線の下で、赤い三角形の法則で話が出来るぞ”
Ginobili plans to go to Washington D.C. to confirm his sighting with the government.
ジノビリは、政府に彼の目撃を確認するためにワシントンDCに向かうプランを立てている。

Ginobili told everyone that men in dark suits and sunglasses had showed up at his front step and told him that they were from Planet Zeeba and meant no harm to him -- not only that, but they told him they were big fans of his.
ジノビリは、「男達は黒ずくめのスーツとサングラスで彼の前に現れ、惑星ジーバから来て、危害は加えない−−それだけでなく、彼の大ファンだ」と皆に話した。

Ginobili also denied claims that it was a weather balloon.
ジノビリは、気象用気球では無いとも主張している
“There is a government cover-up going on, it’s just like Rosewell.”
”政府が今も隠し続けている、そうロズウェルみたいに”

“The good thing is I’m not the only one that saw it,” Ginobili said. “I’m not totally crazy.”
”良い事に、見たのは俺一人じゃないって事だ”ジノビリが言い、”結局、俺は狂って無いって事だ”

Ginobili is convinced that there is life on other planets and that there is an alien invasion occurring at this very moment.
ジノビリは異星人の存在が存在し、今まさに異星人の侵略が起こり得ると確証している。
He hopes to one day travel to Planet Zeeba. “Maybe they play basketball there.”
彼はいつの日か惑星ジーバ行きを希望している。”恐らく彼らはそこでバスケしてる”

英文 元記事
↓WEEKLY WORLD NEWS 「MANU GINOBILI UFO」
http://weeklyworldnews.com/headlines/25859/manu-ginobili-ufo/


↓YouTUBE 『 Spurs Manu Ginobili Says He Saw UFO 』

2010年12月10日

UFOの話からそれるが、語句が気になる方は、こちら

以下の映像は、ジノビリが目撃したUFOだが、彼の主張している通り目撃者は多数にのぼり、地元ニュースでも報道された事実を示唆している。

↓YouTUBE 『 UFO - OVNI - UFOs in Santa Monica - A Full Story 』

2010年12月12日




<ジノビリが知りたい方へ>
UFOの話から脱線しすぎるので、ジノビリが知りたい方はウィキペディアでしっかりとした記事になっている。
↓Wikipedia 「エマニュエル・ジノビリ(Emanuel Ginobili)」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%8E%E3%83%93%E3%83%AA

<フェースブックが知りたい方へ>
日本ではやたら「ツィッター」をメディアが推すのだが、UFO情報はフェイスブックの方が数段どころでは無く圧倒的な情報量だ。何せユーザー数が半端じゃない。
脱線ついでに、アメリカの有名誌「タイムズ」が毎年年末、今年の世界の顔は誰か?を決める事が恒例になっている。今年は、フェイスブックの創業者「マーク・ザッカーバーグ」氏が選ばれた。ちなみに、該当なし(NONE)もあるので面白い所。
↓Wikipedia 「Facebook」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF

<マーク・ザッカーバーグ氏が知りたい方へ>
若干26歳にして、既に億万長者に輝いている。ウィキペディアは資産を少なめに書いているが、総資産5000億円を超えていると一部のメディアでは報じられている。既に超モテモテ君なので、玉の輿を狙うなら相当作戦を練らないと無理だそうだ。
↓Wikipedia 「マーク・ザッカーバーグ」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0


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スコットランドのUFO研究家の単独インタービュー

2011年01月28日 01:23

スコットランドは、どうやら中世からUFO目撃が多い地域だったようです。
それを抜きにしても、イギリス諸島全体では、ヨーロッパでもUFO目撃が多い地域でもあります。

あら!? 気付けば、これAOL NEWSですね。
大手IT企業がUFO記事を書くとは、頼もしいですな。






<AOL NEWS>
Pear-Shaped UFO Is Latest Sighting in Scotland
ひょうたん型のUFOがスコットランドで目撃


Jan 21, 2011 -- 7:40 AM

Scotland. Known for medieval castles, highlands, islands, clans, kilts and one large lake where a legendary beastie, the Loch Ness Monster, allegedly resides.
スコットランド。高地、島々、民族、キルト、そして一つの巨大な湖。時にネス湖に住むと言われる伝説の怪獣が居る事で知られている。
But for decades, Scotland has also been home to another mystery yet to be resolved: UFOs.
しかしここ数十年、スコットランドは他に未解決な謎を抱えている。それがUFOだ。
The country that occupies the northernmost section of Great Britain has its share of UFO reports, including an unusual pear-shaped object reported recently by a motorist on the UK UFO Sightings website.
ブリテイン王国北部の大部分を占めているこの国は、UFO報告数でもシェアを持ち、中には最近運転手により見慣れないひょうたん型の物体が "UK UFO Sightings" ウェブサイトで報告されている。

On the night of Jan. 2, in the East Kilbride area of Scotland, George King wrote: "I was sitting in my car, facing west, when I noticed two orange lights -- one smaller than the other -- flying low.
1月2日の晩に、スコットランドのイースト・キルブライド地区で、ジョージ・キングが「車に座って、西を見てたら、二つのオレンジの光に気付いたんだ (一つは他より小さくて)低空を飛んでいた」と書かれていた。


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"I thought it was a police helicopter, but it kept coming, no noise, and suddenly shot up skywards right in front of me."
「警察のヘリかと思ったよ、けどこっち来たけど、音もしないし、俺の正面で突然飛び上がったんだ」

King added that he jumped out of his car to phone his son, when he noticed something else: "Saw a large, pear-shaped bubble-type thing heading towards Hamilton/Strathaven."
キング氏は加えて、息子の携帯電話を持って車から飛び降りて、その時何かに気付いた:「大きな、ひょうたん型の物体がハミルトン/ストラスヘイブンの方へ向かっていたのを見たんだ」

It wasn't the first time a UFO had been spotted in this part of Scotland, says UFO investigator Ron Halliday.
スコットランドのこの一帯はUFOが目撃されたのは初めてじゃない とUFO専門家の "Ron Halliday" 氏が言う。

"It's an absolute puzzle why there've been so many UFO sightings here. You know, if we're talking about extraterrestrials visiting from other planets, I can't think of any reason whatsoever why they would choose to fly over this particular area," he told AOL News.
「ここでUFO目撃が多発している理由は解けないパズルだ。仮に他の星からの異星人の訪問だと言うなら、この特定エリアの飛来を選んでいる理由が全く分からない。」とAOLに言った。

"This is the first pear-shaped object I've heard about."
「このひょうたん型の物体は、初耳だった。」

Over the years, Scotland has had its share of reports, photos and videos of strange lights in the night sky, daytime metallic objects and even stories of alleged UFO abductions.
ここ数年、スコットランドで報告されているのは、夜には空に奇妙な光の、昼には金属物の 写真と映像類と、UFOによる誘拐の告発話さえある。

One of Scotland's most famous close encounters took place in 1992. Referred to locally as the A70 Abduction, the incident is the inspiration for a movie that is currently in production. Two men, traveling on the A70 roadway en route to the Scottish village of Tarbrax, spotted a large disc-shaped UFO hovering over the road ahead of them.
スコットランドで最も有名な遭遇事件の一つは1992年に起きた。狭い範囲でA70号線の誘拐事件は引用されて、事件は現在製作中の映画を感化させている。二人の男性がA70号線をターブラックス村へと車を走らせていて、彼らの道路上空に巨大な円盤状のUFOが現れた。


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↑地図 事件現場となったターブラックス村

As they tried to pass under the unknown object, they reported their car was bathed in light and the next memory they had of the event was of being in total darkness. More importantly, they discovered that what should have been a 30-minute trip had taken nearly three hours.
彼らは未知の物体の下を通過しようとして、彼らの報告によれば車が光に満たされ、彼らのその後の記憶は完全に失われていた。更に重要な点は、彼らは30分程度のドライブだったはずだが、実際には3時間近く費やしていた事が判明した。

Subsequent hypnosis sessions revealed a story of the men being abducted out of their car by small gray-colored beings, taken somewhere to be examined and then released.
その後の催眠誘導により、二人は灰色の異星人により車の外へ連れ出され、別のどこかで実験をされやがて開放された事が発覚した。

Ron HallidayAfter 30 years of examining UFO encounters including the A70 Abduction, Halliday, a former assistant registrar at the University of Stirling, says the descriptions of the mysterious objects in Scotland echo reports from other parts of the world.
A70号線の誘拐事件を含めてUFO遭遇を30年間調査した後、"Halliday" (元スターリング大学の記録係)は、スコットランドでのミステリアスな物体の記述は、世界のほとんどの地域からの反響が報告されている と言明している。

"There's been all kinds. People have seen traditional disc-shaped things, some with glass-like domes on them. They've also reported long, rectangular objects and pyramid shapes, or diamond-shaped and triangular things," Halliday said.
「色んな種類が存在する。皆はそれにガラスのようなドームが上についている伝統的な円盤状の物体を目撃している。また、長いのや、長方形の物体やピラミッド型、他にもダイヤモンド型や三角形の物体も報告されている。」と "Halliday" 氏が言った。

"I think it's difficult to actually pin down one particular shape as a typical UFO seen across Scotland."
「私は、スコットランドで目撃された典型的なUFOとして一つ特定の形に絞り込む事は実際には難しい事だと考えている」

Halliday, 61, is the author of numerous books on paranormal subjects and UFOs, including "UFO Scotland: Beyond the Falkirk Triangle" (Black and White Publishing). He says that UFOs have been reported in Scotland for many decades, including an area known as Bonnybridge, a reported hotbed of UFO activity, but he doesn't believe everything he hears about UFOs.
61歳になる "Halliday" 超常現象やUFOの多くの出版物の著者で、"UFO Scotland: Beyond the Falkirk Triangle"(Black and White Publishing)を含んでいる。彼は、UFOが何十年にも渡りスコットランドで報告されて、(ボニーブリッジ近辺を含む)、UFOの多発報告があると言っているが、彼が聞いた全てを鵜呑みにはしていない。

"I describe myself as somebody who's open-minded," he said. "People have shown me some fantastic video footage and it turns out they videoed something like Venus or a plane in the sky.
「私は心が広い人間だと思っている」と言い。「人々が素晴らしい映像と私に見せるが、それが金星や空の飛行機のような何かを撮影した事が発覚する」

"You've got to be skeptical, but also open-minded because I've had people describe encounters they've had with something they've seen close up. If you're not skeptical, it just downgrades the whole thing. If you accept every report as a genuine UFO, that's not the right way, in my view, to go about it."
注意深くならないといけないが、また寛容にもならないといけない、なぜなら人々が遭遇した何かを説明しているからだ。もし疑い深くないなら、全体の信用度が落ちるだけだ。仮に全ての報告を本物のUFOとして受け入れるなら、私の見解だが、取り組み方としては正しくない。

With so many intriguing UFO encounters occurring in Scotland, Halliday has created his own top ten list of the best ones.
とても多くのUFO遭遇事件がスコットランドで発生しており、"Halliday" 氏はトップ10リストを作成し1位を選んでいる。

Of all the UFO stories emanating from Scotland, Halliday's choice for the weirdest was a 1979 case involving forestry worker Bob Taylor, who reported encountering a circular object in a wooded area near Livingston.
スコットランドから発信される全てのUFO談から、"Halliday" 最も奇怪な事件を選んだのは、1979年の林業従事者 "Bob Taylar" 氏が巻き込まれた事件で、リビングストン近郊の森林区で円盤状の物体に遭遇した報告だった。

"He was the most straightforward kind of reasonable witness that you could ever come across. Even people who were skeptical about what happened to him believe that he was telling the truth of what he saw," said Halliday.
「彼は、あなたも出くわすかもしれない最も単純な部類の合理的な目撃をしていた。彼の身に起こった事に懐疑的であった人々でさえ、彼が見た事をありのままに話していると信じている。」

"He came to this clearing where he saw an object hovering, and as he was standing there, these two spiky balls dropped out of the craft, kind of rolled toward him, grabbed him by the legs, and the next minute, he passed out.
「彼は浮遊物を見た開拓地に来て、そこに立っていたら、二つのイガイガのボールが物体から降りてきて、回転しながら彼の方に来て、彼の足を掴んだ、そして次の瞬間、彼は意識を失った。」

"When he came to, he staggered home. A police investigation of the incident didn't find any evidence that Taylor had been attacked, so from their point of view, it remained unsolved."
「意識を取り戻した時、彼はふらふらになりながら家へ帰った。警察による事故調査は、"Taylor"氏が攻撃を受けた証拠が出て来ず、彼らの観点から、未解決のまま放置された。」

As with most countries where UFOs are reported, there's a division in Scotland between people who are skeptics and those who believe anything they hear about UFOs.
UFOが目撃されるほとんどの国では、懐疑論者とUFO談を信じる人々の間に隔たりがある。

But Halliday thinks most people are at least interested and willing to look at the evidence, no matter where it leads.
しかし"Halliday"氏は、ほとんどの人々が証拠を見る事に、それを導く場所がどこであっても、少なくとも興味と意志を持っていると考えている。

"Generally speaking, there's an open mind on this subject, but I certainly don't think Scotland is a nation of believers," he said.
「一般論として、偏見のない精神がこの問題を扱っているが、私はスコットランドがUFO信者の国だとは確実には考えていない。」

"There's a lot of people interested in this subject and it raises so many questions about the nature of the world and the nature of the universe."
「多くの人々がこの問題に関心を示しており、世界と宇宙の法則に多くの疑問を持っている。」

↓英文 元記事
http://www.aolnews.com/2011/01/21/pear-shaped-ufo-sighted-in-scotland/





↓YouTUBE 『 UFO's over Scotland 』

2009年10月24日

ディスカバリーチャンネルのスコットランドUFO特集のようです。




それにしても、寛容かつ冷静に物事を分析出来る方のようですね。
UFOなどに首を突っ込まなければ、世の中で大活躍したかもしれませんね。
こっそり尊敬したいと思います。
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アルゼンチン ハッカーがUFO墜落情報を公開 【おまけ】ネウケンのUFO報道映像

2011年01月23日 22:47

内容的に、大した事は無いと感じる方が多いと思われる。
UFOフリークとしては、アルゼンチンでロズウェルのような事件があったと言う重要情報になる。

そうでなくても、確実な話として2011年1月12日にアルゼンチンに隕石らしき物が落下した公式記事と映像を載せておくので、こちらは確実に天文学的には事件になる。

少なくとも、今回は世界的な社会現象の一つの情報として記事にする事にした。




まずは、しっかりした報道から。
ウィキリークスの世界的な騒動によって、世界各地で民間告発サイトが続々と誕生しているそうだ。

ご当地ウィキリークス増殖中
安易に手法を模倣

 【ジャカルタ=林英彰、ブリュッセル=工藤武人】米国の外交公電をネット上に暴露し注目を集める内部告発サイト「ウィキリークス」に触発される形で、「ご当地リークス」の開設が相次いでいる。

 昨年12月上旬に開設されたインドネシア語のサイトは、閲覧件数が約1か月で120万件を突破する勢いだ。

 「共産党の勢力は大きくない。数万人の党員を拘束した」「活動家のムニール氏が殺害されたことを示す証拠がある」。インドネシアの秘密情報の発信を12月に始めた「インドリークス」には、1970年に行われたスハルト大統領とニクソン米大統領の首脳会談でのやり取りや、情報機関トップの関与が疑われた2004年の人権活動家毒殺事件に関する政府委員会の報告書など約20点の文書が並ぶ。

 運営主体は明らかでないが、サイトには「情報を取り巻く閉塞状態を打破する」と狙いが説明されている。文書は内容が知られているものもあるが、「独立ジャーナリスト連盟」のネザル・パトリア代表は「資料を入手し公開しようとする姿勢に敬意を表する」と評価する。

 内部文書を集めたサイトは欧州などにもある。「バルカンリークス」はバルカン諸国の汚職などに焦点を当て、ギリシャ検察当局がブルガリア検察幹部の資金洗浄を告発する文書などを掲載した。「チュニリークス」は、チュニジアのベンアリ大統領の汚職告発本が近く出版されるとの情報を得た米当局の09年の文書などを公表した。

 また欧州連合(EU)の元職員やジャーナリストらは12月、「ブリュッセルリークス」を開き、EUの政策決定の透明化を掲げ内部情報の提供を呼びかけ始めた。

 告発サイトが次々と生まれる背景には、ウィキリークスが脚光を浴びたことがある。そしてウィキリークス創設者は性的暴行容疑で摘発されたものの、公電暴露について現時点で法的な責任追及を受けていないこともサイト開設を後押ししていると指摘される。
(2011年1月11日 読売新聞)

↓元記事 読売オンライン
http://www.yomiuri.co.jp/net/news/20110111-OYT8T00441.htm


さて、これらの内、純粋な民間告発サイトがいくつあるのか?誰にも分からないだろう。
毎日ゲリラ的に、民間告発が世界中で発生しているからだ。
正確には、民間告発サイトが、どれだけ世界中に存在するのか、誰も把握できていないはずだ。





この運動の広がりと関連性があるのか、行為の正当性の話は別として、このような情報が世界のUFOサイトに提供されている。

Strangers hacked the Air Force web site with a claim of an UFO crash
ハッカーが空軍サイトに侵入、UFO墜落事故を告発


January 20, 2011
2011年1月20日

The official website of the Argentina Air Force was hacked with a complaint about the alleged crash of a UFO in Mendoza, in 1985.
アルゼンチン空軍の公式サイトがハッキング(侵入)され、1985年のメンドーサでのUFO墜落事故疑惑を告発された。

On the site, which functions normally now, for a few hours it could be seen a text that spoke of a strange event occurred on January 26, 1985, with the image of a pilot.
サイトは、現在通常に運営されており、2、3時間の間、1985年1月26日に起きた奇妙な事件の報告書がパイロットの写真付きで閲覧出来た。

アルゼンチン空軍サイトのイメージ

In the complaint, we read that that day a cigar-shaped object fell in Papagayos, and that the Air Force was aware of what happened.
告発内容によると、その日パパガヨス(サンルイス近郊)に葉巻型のUFOが墜落し、空軍が事故に気がついた。


大きな地図で見る

The alleged fall generated a movement in the area and the inhabitants of the place related the crash to an UFO.
疑惑の墜落はその地域で処理され、地域住民は墜落事故とUFOを関係づけた。
アルゼンチン空軍サイトに掲載されていた文章

↓英文 元記事
http://momento24.com/en/2011/01/20/hacked-the-air-force-web-site-with-a-claim-of-an-ufo-crash/


 UFOサイトによると、もう少し詳しく書かれているのだが、告発者が書いたものかは不明であるし、誰もその告発サイトのURLを公開していない。
 恐らくスペイン語なのだろうが、UFOサイトの情報を纏めてみると、こんな感じだ。


 上記の1985年の疑惑の墜落事故に付随して、2011年(今年)1月12日に、同じくアルゼンチンのネウケン上空で、隕石と思わしき怪光事件が発生していた。


大きな地図で見る

 元記事はスペイン語なので、英語に機械語翻訳してやってみる。

<こちらはスペイン語だが、公式報道>
ネウケンに火の玉が落下
 専門家達が「隕石か人工衛星からの落下物かまだ分からない」と発言

 2011年1月12日早朝、アルゼンチンのネウケンにあるフリーウェイ上空で、謎の火の玉が目撃された。
地元住民の証言によれば、衝撃の瞬間に爆発音が聞こえたと言う。

 ネウケンにある天体観測所所長 "Roberto Figueroa" 氏によれば、「明らかに、デブリ(宇宙塵)が大気圏に突入したもので、大気圏層で燃えた後、地表に超高速で激突している。」

 同氏は魚眼カメラ(広角カメラ)により24時間体制でネウケン上空を撮影しており、映像を再生しながらこう説明した。

 「石だろうな。かなりの数の石が地上に降り注いで爆発の原因になっている」と説明している。

↓元記事 スペイン語
http://24con.elargentino.com/conurbano/nota/50100-una-bola-de-fuego-cayo-desde-el-cielo-en-neuquen/


<上記の落下物騒動の報道映像>
↓YouTUBE 『 Canal 7_20110112-Meteorito en la madrugada de Neuque'n. 』

2011年01月12日

 UFOサイトによると、2011年の落下事故はまだ推論の仮定段階で、原因ははっきりしておらず、衝突地点も公表されていない。

 どうやらハッカーは、このつい最近起きた、落下事故を追いかけていたら、1985年のUFO墜落事故の報告書を見つけたようだ。

 1985年のUFO墜落事故だが、空軍を含めた軍事関係者は一切墜落現場から排除されて、政府の調査員で固められたそうだ。
 ハッカーは、同時に墜落現場の映像がある事も突き止めたようだが、勿論、どこからも公表されていない。

 最後にハッカーは、「嘘と隠蔽を止めろ」と主張している。




おまけとして、ネウケンのUFO報道映像をお送りする。

↓YouTUBE 『 Canal 7_20100226- Ovnis en Neuquen? 』

2010年02月26日 報道も同日のようだ。
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【公式報道】ペルー首都リマ上空に現れた巨大UFO

2011年01月09日 18:48

速報でもある。






UFO Mothership hovering half hours over Lima, Peru, (ATV-News) Jan 04, 2011
母船UFOがペルーの首都リマ上空を、約30分ホバーリング


On Tuesday, January 4, at half past seven in the evening, the inhabitants of Barrios Altosin Lima, Peru surprised with an observation of an unidentified flying object. Witnessessay at least 30minutes long the phenomenon would have been seen in the air.
2011年1月4日 午後7時半、ペルーの首都リマ近郊の Barrios Altosin 上空で、UFOが観測され、住民を驚かせている。目撃者の情報では、少なくとも30分間、空の超常現象を観察出来た。

“We must realize that we are dealing with a real UFO, said witness Julia Gutierrez,thereby indicating that it is not the first time that such a spectacle is over their city has occurred.
”我々は、UFOの対処法を理解しないといけない”と目撃者ジュリア・グティエレス(Julia Gutierrez)は語り、それは、そのような光景が彼らの都市上空で起こるのが、初めてではないことを示している。
But he knew this time his camera quickly to grab for the huge object from different positions to shoot.
しかし今回彼は知っていたので、カメラで素早く巨大UFOを別位置から撮影している

Mario Zegarra says UFO researcher to investigate further to go and take this, contact your local airport to find out whether the object has made contact or appeared on radar.
Mario Zegarra氏(ペルーのUFO研究家)は、UFO調査員に情報収集を行い、各地方空港で接触もしくはレーダーに反応が無かったのか調査させているとコメントした。

The Peruvian news ATVs paid attention to the remarkable UFO pictures.
ペルーATVsの報道は、明らかなUFO映像に注目している。

↓元記事(英文) THE TRUTH BEHIND THE SCENES 「UFO Mothership hovering half hours over Lima, Peru, (ATV-News) Jan 04, 2011」
http://thetruthbehindthescenes.wordpress.com/2011/01/08/ufo-mothership-hovering-half-hours-over-lima-peru-atv-news-jan-04-2011/


下が映像

<公式報道 ATV>
↓YouTUBE 『 OVNIS SOBRE LIMA PERU 060111 barrios altos 』

2011年01月06日

同じ映像だが。削除された時の保険用

↓YouTUBE 『 Primera visualizacio'n de ovnis en Lima del 2011 』

2011年01月06日


こちらは、オリジナル映像。画質が悪いが見ごたえがある。

↓YouTUBE 『 SORPRENDENTE OVNI PERU' BARRIOS ALTOS - MEJORAS DE VIDEO Y FOTOGRAMAS 』

2011年01月06日

【独り言】感覚的には、かなりのサイズだろう。母船と見出しを打つのも、頷ける。
形状が分かるぐらい、はっきりしてるなぁ・・・。うらやましい限りだ。




リマ上空で初めてじゃないのは分かるけど、
こっちは知らなかった。ペルー首都リマ上空を2007年5月20日にUFO編隊が飛来していた。

<こちらも 公式報道>
↓YouTUBE 『 Flotilla de OVNIS sobre Lima-Peru_1ra Camara 20/Mayo/2007 』

2007年05月23日

【独り言】げげっ!約182万回も再生されている。UFOマニアを自称しなくて良かった〜。
物凄い目撃者が居そうだな・・・。仕事を中断して、見るのは仕方ないだろう。
何せ、数が半端じゃないしな。
俺が店長だったりしたら、店員に逃げる準備もしとけって言っておく。

7月に追加で特集したようだ。こちらは特集番組。

↓YouTUBE 『 OVNIS en LIMA PERU: Reportaje completo (High Quality) 』

2007年07月17日

12月にこのUFO群に関して、ドキュメンタリーをやったそうだ。以下の映像

↓YouTUBE 『 2007 Peru mass UFO sighting 』

2007年12月07日

【独り言】えらい熱心だな。うらやましい。




最後に、またもやつぶやく。
どなたか、私の数億倍賢い方が、日本語字幕をつけては頂けないだろうか・・・。
これだけのUFO映像は、そうそう目撃出来ない。

英語字幕でも、いいのだが・・・。そんな金にもならない事する人居ないだろうなぁ。
字幕つけるのしんどいの知ってるし・・・。

少なくともペルーでもUFO問題は、公式報道されているのが分かる。
日本は・・・。
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【FIXか?】 アイスランドの火山噴火 ニュース映像に映り込んだ UFO(謎の物体)

2010年11月16日 17:00

驚くほど、削除されましたのだが・・・。

まるで、私の怒りが天に通じたかのように、
アイスランドのUFOが次々アップされている。

映像に関しては、もうリニューアルと言って良い程、豊富。






さて、NEWSとしては古いのだが、まだ皆さんの記憶の中で新しい内に、書いておきたい。

まずは、最近注目されだしたAFP NEWSから。





<AFP NEWSによる アイスランド大噴火の一連の報道>

No.1 4月15日の一発目の大噴火

↓アイスランドで火山噴火、氷河溶解で大規模洪水 800人避難
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2718705/5612062
2010年04月15日 10:31

↓アイスランドの噴火で欧州の空に混乱、英国では全飛行を禁止
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2718762/5615787
2010年04月15日 20:02

↓北欧上空を覆うアイスランド火山の噴煙、衛星画像
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2718783/5618335
2010年04月16日 12:56

↓大混乱の1週間、写真で見るアイスランドの火山噴火
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2720140/5649490
2010年04月22日 13:20
アイスランドの一連の火山活動被害にあった人々の写真55枚もアップしてくれている。


No.2 5月8日 ヨーロッパを再び大混乱に導いた、再噴火

↓アイスランド火山の噴火が活発化、欧州空路再び混乱も
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2724299/5725598
2010年05月08日 18:30


No.3 5月18日 三発目となる再噴火

↓アイスランド火山活発化、欧州主要空港で数万人足止め
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2727585/5769392
2010年05月18日 09:59






余談だが、こう言うのをタイムリーに読んでいると、新聞記事が馬鹿馬鹿しくなるときがある。
記事として古い時が、時としてある。

 ニュースとしては、知っていたのだが、こう言った火山災害は二次災害の方が甚大なケースが多い。
日照時間が不足気味で、作物が育たなくなる。既に、世界は小麦など重要穀物の不足に備えて密かに動いているようだ。

 どちらかと言うとそちらを懸念したかったので、噴火のニュース自体は大して注目してなかったのだが・・・。

そうは、問屋がおろさなかった。






まずは、オカルトネタから・・・。
こう言うのは、必ず出てくる。9.11も多い。

アイスランド火山噴火口 大地の怒り
2010年4月16日 三つの噴火口が、大地の怒りの形相に見えるとの話。
こう言うのは、観る人の価値観次第だ。皆さんに、お任せします。






さて、お待ちかねのUFOです。

↓YouTUBE 『 V-Shape UFO Formation Over Iceland Volcano 18/04/10 Not Birds, Animals Flee From Danger, Sky News 』

2010年04月18日 最初の噴火時の映像。V字型の編隊する物体がハッキリと確認出来る。
V字型なので、鳥だと主張されている。(しかも、渡り鳥???)
光る鳥の群れでも、充分UMA(未確認動物)のような気がして、大ニュースだと思われますが・・・。

実は、噴火前に、火山用監視カメラにUFOが映っていた事実






↓YouTUBE 『 UFO- ICELAND 2010 』

2010年04月30日 

前半が アイスランドの噴火前後に 頻発したUFO関連です。

次が ロシア海軍が情報を公開した 葉巻型UFOによる 海中高速移動の話ですね(ロシア語なのでさっぱり)
通常 UFOは 海中を高速移動しています。つまり 世界の軍関係は、空を追いかけず、海中を探ってます。

その次が、日本でも新聞 各メディアで大きく取り上げられた JALの巨大UFO接触の話ですね。

最後に、ギリシャで公表された T字型UFOですね
バチカンとUFO その5 で 飛行中の写真があります。

↓バチカンとUFO その5
http://ooruri777.seesaa.net/article/219345573.html






来た〜〜〜!!!
待望の復活版だ! 手元に残したい人は、急いでダウンロードすべし!

↓YouTUBE 『 UFO over Volcano Iceland 30 March 2010 Webcam 』

2010年08月17日 3月30日撮影 完璧!再アップ。感謝。

↓YouTUBE 『 UFO Disc over Volcano Iceland 31 March 2010 』

2010年04月26日 3月31日撮影 以前と映像は同じ、サウンドが違うけど気にしない。感謝。



↓YouTUBE 『 iceland volcano ufo 2nd night 』

2010年04月01日

↓YouTUBE 『 Iceland Volcano ufo ? Webcam Islande Ovni ? Enhanced 』

2010年06月28日

アイスランドで、撮影されたようだ。火山は映ってないが、近くの農場らしい。

↓YouTUBE 『 Iceland Volcano ufos orbs etc 2 april 2010. 』

2010年04月02日 
下と被るが、消された時用の保険。

↓YouTUBE 『 Iceland Volcano cam ufo Captured 2 april 2010 』

2010年04月03日 タイトル(4月2日)・UP日ともに、噴火直前だった。

↓YouTUBE 『 ICELAND VOLCANO ERUPTION APRIL 2010 - UFO's AT WORK - 』

2010年04月23日

↓YouTUBE 『 Lightship UFO over volcano in Iceland - 28 April 2010 』

2010年05月03日 4月28日撮影

↓YouTUBE 『 island-ufo-2010-05-11 01.20 Uhr-original-video 』

2010年05月11日
多分、ドイツ語だろうから、訳そうと思えば訳せるが・・・。
そこまで、根性は無い。因みに1080Pの超高画質が用意されている。
http://www.youtube.com/watch?v=hSvP588LvsE&feature=related






UFOが予言 と多くのサイトで書かれている。でも、現在の人類が火山活動を止めるすべは持っていないはずである。
考えたくないが、近くで小型核爆弾(噂の純粋水爆)でも破裂させたのか?多分、国際政治のフォーラムに行けば、書いている人は居るだろうが、今回は敢えてスルーさせて頂く。そうならば、阻止するチャンスは、あったかも?だ。

それにしても、エイプリルフール(4月1日)を避けるあたり、UFOも良く人間文化を理解しているようだ。
おふざけ無しですか・・・。事態が事態だけに、それは分かる。
(かなり余談だが、今年のBBCはエイプリルフールネタを放送しなかった模様)
3000以上の異文化人が来ているのに、どうも統率がとれている気がして仕方無いのだが・・・。

それにしても、アイスランドの噴火。思っていた以上に、重要な意味がありそうですね・・・。
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CNNが報道 米空軍の核ミサイル50基、一時通信不能に

2010年11月06日 23:30

<引用>

米空軍の核ミサイル50基、一時通信不能に
2010.10.27 Wed posted at: 09:31 JST

ワシントン(CNN) 米空軍は26日、核ミサイル50基が23日に約1時間にわたって一部通信不能になっていたことを明らかにした。

空軍のウェスリー・ミラー報道官によると、23日午前に「ハードウェアの問題」が発生し、米国が保有する大陸間弾道ミサイル(ICBM)のうち10%以上が影響を受けたという。

複数の軍当局者によれば、予備システムがあるためミサイルの監視や通信は可能だったという。軍高官は「もし大統領がミサイルを発射したいと思えばいつでもできていた」と述べた。別の当局者は、一時たりとも公衆が危険にさらされる状況にはならなかったと強調している。

ICBM「ミニットマン3」は複数の弾頭を搭載できるミサイル。ワイオミング州のウォーレン空軍基地で制御しているが、ミサイル格納庫は基地周辺の広域に分散されている。

問題が発覚した後、基地の要員が各格納庫を点検して、全50基の安全を確認した。障害が起きた原因についてはICBMシステムの専門家が調査中だという。

米軍高官はCNNに対し、地中ケーブルで障害が発生したと語った。

米国は現在、ICBMミニットマン3を450基保有しており、23日に問題が起きた50基は米国が保有するICBMの11%にあたる。米国はこのほかに爆撃機運搬型と海上配備の核兵器を保有している。

今回の問題についてはシュワルツ空軍参謀総長からマレン統合参謀本部議長に報告し、ゲーツ国防長官に伝えられた。オバマ大統領は26日に説明を受けたという。

↓元記事 CNN.co.jp
http://www.cnn.co.jp/usa/30000675.html


引用終了
タグ:CNN 核兵器
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CNNが報道 UFOは核兵器に関心?

UFOは核兵器に関心? 元米軍将校らが目撃談
2010.09.29 Wed posted at: 09:50 JST
(CNN) 米軍基地の核施設周辺で1960〜80年代、未確認飛行物体(UFO)を目撃したとの報告が相次いだ。当時の空軍将校6人と兵士1人が27日、ワシントンでの記者会見で、自らの体験や部下からの報告を振り返った。

記者会見を主催したUFO研究家、ロバート・ヘイスティングズ氏は、核施設にUFOが飛来したと話す元米軍要員は120人以上に上ると説明。「宇宙からの訪問者が何らかの理由で、第2次世界大戦後の核軍拡競争に関心を示していた」との説を主張した。目撃談の多くはすでに本やインターネットなどで紹介されており、米政府はUFOの存在を認める時が来ていると同氏は強調した。

元空軍大尉のロバート・サラス氏ら3人は会見で、1967年3月にモンタナ州マルストローム空軍基地の人里離れた核ミサイル格納庫上空にUFOが現れたとされる報告を取り上げた。サラス氏自身は当時、地下にいて直接目にしなかったが、地上の警備員らによると、直径約9メートルの赤く光る物体がゲートのすぐ上に浮かんでいた。その間にミサイルが突然、発射不能の状態に陥った。同氏らは軍から、この出来事を口外しないよう命じられたという。サラス氏は後日、この体験に関する本を書いている。

ヘイスティングズ氏はミサイルが発射不能となった例について、「UFOの搭乗者から米国やロシアへのメッセージだ」との見方を示す。「米ロをはじめとする国々の火遊びを注意し、核兵器を保有したり使用をほのめかしたりすることによって人類と地球環境が破滅しかねないと訴えているのではないか」と同氏は語る。

またチャールズ・ホルト退役大佐は、1980年12月に英東部の空軍基地近くの森でUFOとみられる光る物体が動くのを見たと話した。基地周辺で不審な光が目撃されたとの報告を受け、治安要員とともに調査していたところ、「鮮やかな赤で中心が黒っぽい、目のような物体が上下に揺れながら木の間をすり抜けていった」という。物体からは溶けた金属のようなものがしたたり落ちていた。近付こうとすると森の向こうの野原へ遠ざかり、音もなく5つの白い物体に分裂して跡形もなく姿を消した。さらにその後、約900メートル上空に別の物体が現れ、同氏らの足元にレーザーのような光線を放った。ほぼ同じころ、基地内からの無線で「上空の物体から格納庫区域あたりに光線が送られている」との報告を聞いたという。同氏もまた、司令官らは関与を避けようとしていたと語る。

米空軍は1948〜69年、公式にプロジェクトを設けてUFO調査を実施し、UFOの存在は確認されないとの結論を下した。これに対してサラス氏は、UFO現象は「想像の産物ではなく現実だ」と主張し、当局の「過度な秘密主義」を批判した。

↓元記事 CNN.co.jp
http://www.cnn.co.jp/usa/30000359.html




↓YouTUBE 『 CNN UFO's eyeing Nuclear Weapons 27-9-2010 』

2010年09月27日

ロング版
↓YouTUBE 『 Disclosure Conference, National Press Club 27 Sept 2010 』

2010年09月27日
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