【再UP】 オレンジUFO その1 ポーランド編

2011年08月15日 09:00

削除されたので、再UPします




近年 オレンジUFOの目撃が増加しているように書かれているが、
どうやら、ずっと以前からも目撃されているそうなので、何とも言えないUFOである。

オレンジUFO自体、筆者も珍しくないのだが、
ポーランドが珍しいので、載せておく。





↓YouTUBE 『 Orange UFOs Overr Poland. 』

2011/06/19






ポーランドと言えば、大事故が起きましたね。
何か関連性があるのでしょうか?

↓AFP NEWS 『ポーランド大統領機墜落、欧州の東西関係に影響も』
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2717657/5599275

「カチンの森」事件の追悼式典ですか・・・。
気になりますね。日本人が考えるより、ずっと深刻な問題のはずです。

↓AFP NEWS 『ポーランド大統領夫妻国葬、15万人が最後の別れ 露大統領ら参列』
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2719247/5633419

世界の首脳クラスが、アイスランド火山噴火の影響を受けて、国葬への参加を取りやめた中。
ロシアは空路から、メドベージェフ大統領が参加している。
ロシアも変わってきている。世界が歴史認識を変える日が来ているのかもしれない。


次の記事は、知りませんでした。

↓AFP NEWS 『墜落のポーランド政府専用機、操縦席に乗員以外の声 調査委が会見』
http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/accidents/2728199/5776963

事故調査委員会が、慎重にボイスレコーダーを解析しているそうですが・・・。

管制塔は、政府専用機に引き返すように要請したそうですから。
それでも政府専用機は、強行して着陸に踏み切ったとの話です。
一体、何が起こったのでしょうか???

UFO抜きにして、この事故、充分ミステリーな話です。
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NASAとUFO その5 STS−135 アトランティスのラストフライト

2011年08月13日 11:36


一応、昨日の日付ですが、またもや同時編集なので、今日の記事です。

↓NASAとUFO その4 スペースシャトルに近づいた謎の物体
http://ooruri777.seesaa.net/article/219982134.html

難しいところですが、映像的には その4 の方が凄いとは思いますが、出所がハッキリとしていません。
CGかもしれませんが、釣られてみるのも悪くないと思い掲載しました。
その代わり、こちらの記事は、もはやこれでもか!と云うぐらい揃っています。






 夏休みなので、お子様もブログを読んでいる可能性にやっと気付いた。
 情報に流されすぎて、肝心な事に気づいてなかった・・・。
 お盆休みなので、家族そろってUFO映像でも楽しんでください。

 地球上でも、気候変動や天変地異を含めて、非常に変動が激しい。
 実際、このブログをやり始めた頃から、大気圏外もおかしな動きが見受けられるし、色々出てくるので全てがデマだと決めつけるのも難しいだろう。
 皆さんもお忙しいと思われますが、頭の片隅に残しておいて下さい。
 
 ついでに日本のテレビ業界は、UFO特番などは数字が取れないから放送しないとの話だが、真実はそうではない事を覚えておいて下さい。

↓オライオン・コンスピラシー
http://ooruri777.seesaa.net/article/219345648.html

 このブログでも、色々書いているので、そろそろ察しの良い方々は気付いているでしょう。






 さて、メキシコのUFO特番で放送され、スペースシャトル・アトランティス号のラストフライトでまたもやUFOが撮影されたそうだ。
 時系列で並べたので、メキシコのUFO番組はページの最後尾になります。
 
 機会があれば、他のスペースシャトルのUFO映像もアップしてみたいが、相変わらずどれも地味な映像が多い。


STS−135(スペースシャトル 第135次計画)
※現在スペースシャトルフライト計画はなく、一応、今回が最後の計画
機体アトランティス号
打ち上げ日時2011年7月8日 15:29UTC
打ち上げ場所LC39−A(ケネディ宇宙センター第39複合発射施設)
帰還日2011年7月21日 09:57UTC
帰還場所 ケネディ宇宙センター
船長クリストファー・ファーガソン
パイロットダグラス・ハーリー
MS
ミッションスペシャリスト
サンドラ・マグナス
レックス・ウォルハイム
PS
ペイロードスペシャリスト
目的ISSへの物資補給
燃料補給ミッション(RRM)実験装置のISSへの運搬
故障したアンモニアポンプをISSから回収


他の事ばかり調べていたので、情報を全然追求していないのだが、シャトル内での実験員すら居ない。
尤も、ISS(国際宇宙ステーション)で軍事実験を沢山しているので、もういいのだろう。それにしても乗員がたった4名と非常に珍しいフライトになっている。


こちらが打ち上げ映像。

↓YouTUBE 『 Atlantis Launch (STS-135) 』



 NASA独自開発のシャトルが終了しただけで、宇宙開発自体は民間企業へと移行している。
相変わらず、グーグルやマイクロソフトなどの巨大企業が続々と参入している。
 古参の軍産複合・巨大企業体は、エンジンなど主要部品を提供すれば良いので、敢えて参入する必要もない。

 気付いてみると、アメリカの宇宙開発は、完全に一般人の手を離れて、グローバリスト達の独占業界になろうとしている。BMD・ミサイル防衛構想により、宇宙開発予算の大部分が宇宙防衛軍(漫画のような名前だが、マスコミが報じないだけで実在する)へとシフトした際に、NASAはシャトルを上げ続ける予算も無くなっている。

 パペット・オバマが発言した、片道切符の火星移住プロジェクトなのだが、誰が儲かるのか?を考えてみて欲しい。


さて、人によっては眠くなる話はここらにして、久しぶりのUFO映像ですね。
待ちに待った読者の皆さん、じっくり堪能して下さい。






2011年7月8日

たまたまかもしれないが、ショッキングな映像。
UFOが映った瞬間。衛星回線が不調になり、映像が途切れた。

↓YouTUBE 『 UFO near Shuttle Atlantis. 』



それにしても、打ち上げて一日も経たないのにUFO群に監視されている・・・。
連中、一体何をしたんだ!??人工地震兵器を連発しまくっているせいか???

↓YouTUBE 『 STS 135 - Atlantis. More UFOS. 』



映像が長いのは、どうやら複数のUFOが映っているそうなのだが、筆者は後半の明瞭な一機しか確認出来ていない。

↓YouTUBE 『 TWO UFO´S NASA STS-135 JULY 8 』







2011年7月9日

次は気付いてしまうと、気になって仕方が無い映像。
シャトルの垂直尾翼の画面向かって少し右側に、ぼんやり光ったような謎の物体がシャトルをピッタリマークしている。
地球を見ると分るのだが、衛星軌道上に居るので、シャトルは高速で地球を周回している。そのシャトルと同速度で、ほぼ同じ位置に居るので、スペースデブリ(塵)で決めつけるのは早計だ。
それに、微妙にシャトルとの相対位置がズレている事に気付いてほしい。

↓YouTUBE 『 Strange UFO at Atlantis. 9th July, 2011. 』







2011年7月19日

どちらかと言うとISS(国際宇宙ステーション)に出現したUFO。

↓YouTUBE 『 UFO observes STS-135 final undocking and flyaround 』



ズームしてトリミング映像したもの。

↓YouTUBE 『 UFO - STS-135 zoomed in and enhanced 』







メキシコTVによる総集編

お待ちかねの、メキシコのUFO特番で放送されたUFO映像。
スペイン語は分らないのだが、日本のようにバラエティー番組でなく、いつも真面目に取り組んでいるから、気持ち良く見ていられる。

↓YouTUBE 『 Ovni Ufo in Atlantis Mission T3M 7 August 2011 』







 さすがに、溜まっていただけあって、一気にリリース出来た。

 毎日UFO記事を書いている頃は、苦痛だったのだが、久しぶりにUFO記事をやったら面白いと思えた。
 また、情報の隙間をぬって、やってみたい。

 散々UFOにつけ回されたアトランティス号ですが、表向きは無事に帰還しました。
 これで、表向きは全てのSTS計画が終了した事になります。
 一応、歴史的な瞬間なので、最後の着陸映像を載せておきます。
 (※UFOも映っていませんし、時間的に長いので、興味のある方にお勧め映像となっています。)

↓YouTUBE 『 [STS-135] Landing of Space Shuttle Atlantis, The Space Shuttle Program Over 』


それにしても漆黒の闇の中、エース中のエースパイロットだけあって、綺麗なランディングですよね。
シャトルは、ミッション中に燃料を使い切ってしまう為に、着陸時にはグライダーと同じなんです。
それで、ちょっとでも天候が良くなければ、日時や着陸地点を即座に変更します。
失敗が許されないのに、着陸失敗のニュースを聞いた事がないのは、ちゃんと理由がある訳ですね。

私も、そろそろ何かのプロでも目指そうかな?

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NASAとUFO その4 スペースシャトルに近づいた謎の物体

2011年08月12日 23:55


謎が謎を呼ぶ映像を紹介したいと思います。

詳細な情報は、一切不明なのですが、撮影されたスペースシャトル映像に、ハッキリと謎の物体が映っています。

あまり書きすぎると、誤情報を書いてしまう事になるので、控えたいと思います。


それでは、早速、映像をどうぞ。


↓YouTUBE 『 Top Secret NASA Alien UFO Video Discovered 』

2011/07/16


 色々、英文で書いているのだが、いつものNASAの対応が書かれているだけだ。
あまり拙訳を書きたくないのだが・・・。結構いいかげんに訳している部分があるのにクレームが来ない事の方が恐ろしい・・・。

<翻訳: オオルリ@卍解>

A recent discovery on a NASA web site turned up a video showing an object following the space shuttle.
最近NASAのウェブ上で発覚したのは、”物体”がシャトルを追尾している映像が公開された事だった。

When asked to identify what space shuttle mission it was from and what it might be, NASA replied with the following...
何のスペースシャトル・ミッションからの物で、そして何であるのかを特定するように尋ねると、NASAは以下のように回答した。。。

"We can neither confirm or deny this is from any space shuttle mission..."
「私達は、これがスペースシャトル・ミッションからの物であると、肯定も否定も出来ない。。。」

"Futhermore, we are not at liberty to discuss or comment on what the object in question might be..."
「それに、私達は質問に関する”物体”を自由に議論や批評する立場にない。。。」

Shortly after we received the response from NASA, the video mysteriously disappeared from their web site.
NASAからの返答を受け取った直後に、映像は おかしな事に ウェブサイトから削除された。



詳細をご存じの方がおられましたら、コメントなりメールなり情報をお待ちしております。

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ハンガリー退役軍人がUFO写真を公開

2011年02月07日 00:00

ハンガリー空軍パイロットが、UFOを空撮していた。
その写真が三枚だが、ここに来て英語サイトで公開された。

 事の発端は、退役軍人の "Kal Korff" 氏が、UFOの写真を公開した事に始まる。
"Kal Korff" 氏は、現在プラハで暮らしており、軍を退役して2年後にハンガリー政府から、このUFOのコピー映像を購入したそうだ。
 パイロットは、このUFO映像が広く公開されてほしいと書かれている。

 そうなると話は別だ。微力ながら、筆者もお手伝いしましょう。




写真は、ハンガリーの首都ブダペスト上空の物で、2001年9月29日に軍のパイロットにより撮影されている。
この物体は銀色の円盤状で、パイロットの左側から現れて、超高速で雲の中に消えて行ったそうだ。
非常に鮮明に形状が伺える写真。本物ならばかなり貴重な写真になる。
"Kal"氏は3月1日に、新たな映像を公開する予定だそうで、少なくとも筆者は注目したい。

ブタペスト上空のUFOー1
ブタペスト上空のUFOー2
ブタペスト上空のUFO−3

投稿者のコメントによれば、これらの写真はWEB用に圧縮されており、分析には向いていない為、分析しないで欲しいとの事だ。

ブタペスト上空のUFO―連続

パイロットの証言では、『気球では無く、ハンガリーにこのような気球は無い。』

ブタペスト上空のUFO―連続アニメ

投稿者とパイロットは別人のようだが、かなり具体的な事が書かれている。
退役したパイロットは、現在、このUFO映像の所有権をめぐり、弁護士を雇っている。
理由としては、このUFO映像を撮影した時は、軍の勤務時間外で飛行しており、無償でハンガリー政府の現金輸送をしていた。その時に撮影された物である為、映像の所有権はパイロットにあると主張されている。
 投稿者がハンガリー国防省に問い合わせたところ、UFO映像に関してはノーコメントだったのだが、パイロットの名前を出したところ、偵察任務専属の空軍パイロットであった事は認めた。




<動画にしてくれた有志が居る>
↓YouTUBE 『 UFO Photographed By Hungarian Military Pilot 』

2010年01月08日




投稿者の意見として、ハンガリーの防衛軍は、このUFO写真を認めないだろうとコメントされている。
現在までの世界の流れとしては、当然の如く否定されるだろう。

ただ、近年に入って軍部から情報がリークされ出している。
ウィキリークスを当てにするまでも無い。
気になる傾向だ。
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【実は】 普段のUFO 【速報】

2010年11月15日 12:26

今日は、普段どのようなUFO情報をスルーしているのか。
興味ある方も、おられると思いますので、独り言を交えながら、お伝えします。




↓YouTUBE 『 UFO showing for me. 11/10/2010 』

2010年11月10日

アメリカ、メーン州ハープスウェル。
UP元は、姿をみせてと念じたら、本当に来たので、用意してたカメラで撮影に成功したそうだ。
証拠は、この映像しかない模様。


独り言:多分、本物のUFO映像だろうなぁ。
まぁ、HDでも見れるくらい解像度が良好なので、ダウンロードだけしておこう。




↓YouTUBE 『 UFO Over Arizona 11/11/10 』

2010年11月12日

アリゾナ上空。2010年11月11日撮影とある。

独り言:アリゾナ上空は、ほぼ秘密兵器関係。エリア51が近い。




↓YouTUBE 『 UFOs flying over my house 』

2010年11月12日

英語ですが、こちらはUK(イギリス)。

独り言:どうやら、モスクワ上空で見た、Multi-color-UFOかな?




↓YouTUBE 『 UFO SIGHTING OVER LAX AIRPORT IN LOS ANGELES CALIFORNIA ON NOV 12-13, 2010. 』

2010年11月13日

LAXとは、ロサンゼルス国際空港の略字表記。
ライブカメラで、何か映った為に投稿。3時間以上滞在。
ロス市内、3ブロックに渡って飛行したそうだ。
UP元では、UFOとしては大きくはなく、珍しいタイプでも無い。
ただ、時間が異常に長かったので、投稿に及んだとの話。

独り言:因みに、LAX(ロサンゼルス国際空港)では、もうUFOは珍しく無いそうです。




と、まぁこんな感じです。
勿論、何の追加情報も無し。
UFOを実際に見た方も、あれ何なんだ?と不思議な光が空に見えますが、
結局、分からずしまいってのが、UFOってもんです。

これで充分だと思われる方も、いらっしゃると思いますが。
それは、速報系のUFOサイトにお任せしています。

こんな感じでスルーしています。

この手のは、速効消されるケースがほとんどなので、
残しておきたい映像は、ダウンロードする方が賢明ですよ。
タグ:UFO UFO映像
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UFO IN JAPAN???

2010年10月04日 17:00

面白かったので UPします。

はっきり 形状まで 映ってますね・・・。

タイトルは 『 Real Update UFO in Japan 』

日本語が聞こえるので、日本だと思ったのでしょうが・・・。
どう見ても、グランドキャニオンでしょう。





2009年06月18日




崖より高度が低そうであり、驚くほど動いていないようです。
何とも言えない映像ですね・・・。
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イスラエル と UFO その1

2010年06月07日 17:51

経験上、イスラエルのUFO映像は、出てきません。
全く、目撃報告されていないのであれば、筆者も疑問に思いません。

ところが現実的には、その逆で、イスラエル上空では、
中東屈指のUFO多発地域と化しています。

イスラエルには、世界屈指の諜報機関 『 モサド 』 があり、
情報コントロールは、世界有数の力を持つとされています。

そんな中、非常に貴重な映像がYouTUBEにUPされていたのを発見したので、
とりあえず、御報告まで。






↓YouTUBE 『 UFO Mothership caught by Jet's gun camera 』

2010年01月08日 イスラエル空軍機(F-16)と、巨大UFOです。
と言う事は、このFootage(映像)は、イスラエル軍所蔵の可能性が濃厚です。
最後に、イラク上空で、そっくりなUFOが目撃されたと、写真で比較されています。

どうやら、講演会による映像のようです。
イスラエル軍の映像を手に入れるって、どうやったんでしょうか???






少なくとも、軍によるUFO映像は、世界共通で 極秘資料 扱いされると言う噂は本当のようです。
退役軍人の死後、孫あたりが、いきなり凄い映像や資料を公開して、UFO研究家がビックリするのは、良くあるそうです。
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アメリカとUFO その1 ワシントンD.C 上空に飛来した UFO編隊

2010年04月06日 07:27



1952年7月19日 ワシントン上空にUFO編隊が飛来!

 7月19日23時40分、アメリカの首都ワシントン上空の飛行制限区域内を飛び交う8つの飛行物体を空港、そして軍のレーダーがキャッチした。付近を飛んでいた旅客機などからも、怪しい飛行物体が奇妙な光が同じような動きを見せたことを報告している。アンドルーズ空軍基地では、同事件を追跡していたレーダー操作員が、基地上空に浮かぶ燃えるようなオレンジ色の巨大な球体を目撃した。

ニュージャージー上空で別のUFOを調査していた迎撃機は、翌日の午前3時30分に遅れて到着したが、すでにレーダー上から姿を消していた。迎撃機がいなくなるとUFOはまた姿を現した。

朝になり、市民の通報などからマスコミも騒ぎだしたが、軍は気温逆転層によるレーダー電波の乱反射が原因の可能性があると説明した。

アルバート・アインシュタイン そして、1週間後の7月26日21時30分、6〜12機のUFOがレーダーにキャッチされた。
この時、トルーマン大統領が、物理学者のアルバート・アインシュタインに電話で相談したところ、アインシュタインは「絶対に対抗してはならない」と忠告したという。
午前2時に 再度迎撃機が調査に出たが、やはり飛行物体をとらえることはできなかった。飛行物体はそのうちにレーダーからも姿を消したが、10分後、迎撃機が帰投を始めるとまた姿を現した。

午前3時20分頃に新手の迎撃機編隊が到着したときは、UFOはそのままで、パイロットの一人ウィリアム・パタースン中尉は「目もくらむような青白い光の輪に取り囲まれた」と報告した。結局、射撃許可が下りる前にUFOは飛び去った。

民間航空管理局の技術開発評価センターによる調査で、レーダー反射の原因は気温の逆転層が原因であると結論づけられた。

また、レーダー・エコーが常に風と同じ方向に移動していたことも判明。レーダーアンテナが一回転する間に逆転層の渦が消えた場合、UFO が超高速で移動したように見えるのだ。

ある旅客機パイロットによれば、ワシントン周辺にはたくさんの灯りがあるので、一方を見てそこに“謎めいた”光を見つけることはたやすいことだと語っている。




なるほど、見事に世間を騒がせたUFO報道と、火消し報道だ。
アメリカ中に、目撃者が居るのに、報道でねじふせている。

では、この映像は???

↓YouTUBE 『Amazing UFO Footage over Washington DC 1952 』


 この映像が、様々な憶測を生んでいる。
『 ワシントン上空にも現れたUFO編隊は、アメリカ政府、もしくは、世界を金融支配している闇の勢力と接触した。 』 と言う物だ。
 そして、いくつかの異星人と 『 密約 』 をしたと言うのだ。

 果たして、本当なのだろうか?

 近々公開と噂されている、UFO、ET公表。是非とも、この事件の一部でも公開される事を期待する。
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NASAとUFO その2

2010年03月30日 23:00



映像でも色々あります。尤も、見ていてもほとんどの人が興味を引かない映像となっています。
その方が、真実味を感じて仕方無いのですが・・・。

中には信じられない映像もあります。
まぁ、例によって、Space Debri、Space Dust、Space Trashと書き込み満載です。
全て、宇宙塵(うちゅうじん)と言う事で、チリで片付けようと言う試みです。
不思議な事に、それらを全部回収して、本当に宇宙塵なのか検証しようと言う科学的見地に回った試みを提言する人はまず居ません。

中には、その宇宙塵が急に方向転換したり、変形したり、分離・合体したり、発光輝度を変化させたりしてますが、
どのような宇宙塵が、そのように変化するのか誰も上手く説明してくれません。
別にUFO(謎の物体)で良いじゃないかと思われます。
私も、『lien SpaceCraft』(宇宙人の乗り物)だと、一言も断言するつもりはありません。
この際、このサイトでも『UFO』と『ASC』を使い分けましょうか???
尤も、分かった時点で、『私はだ〜れ???』となりますね。

下記に紹介するのは、STS124 ディスカバリー号のミッション中の映像だと言われています。
因みに、もしそうならこのミッションには日本人『星出彰彦』さんが搭乗しています。

↓YouTUBE 『NASA UFO BANNED VIDEO!!! CRAZY!!!』

知らぬ間に、再生回数300万回を超えています。こんなに行くのは、欧米のメジャー歌手のMusicVideoぐらいです。
結構、珍しいはずです。もう、既にご覧になった方も多いと思われます。
既に最初から一杯UFOが映っているので、カメラを切り替えたら、もっと出て来たという状況らしく、
NASA職員もあっけにとられてカメラを切るのを忘れてしまったようです。

だいたい、こんなに一杯宇宙塵が映るのであったら、普段から一杯映ってても可笑しくないのでは???
と考えるのは、考えすぎでしょうかね???

参考 : Wikipedia 『スペースシャトルのミッション一覧』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%88%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E4%B8%80%E8%A6%A7
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NASAとUFO その1



既に人類が宇宙へ乗り出す前から、色々とあるようですが、今回はおいておいて。
そこは現代人らしく、素朴な疑問です。
地上であれこれ空の事を言われているのだから、空は?宇宙は?
そこで、宇宙と言えばNASA。

なぜかNASAは多くを語ろうとしません。そのため、昔からNASAは何かを隠していると言われ続けていますが、このインターネット時代に突入して、にわかに極秘とも言われる謎の映像が流出しています。

既に、今までに紹介したYouTUBEからのリンクで、簡単に辿れる映像が沢山ありますが、小生が少しずつご案内したいと思います。

大きく意味を踏み外していないはずですが、誤訳があればコメントにて指摘下さい。


1.世界アマチュア無線団体 VS NASA

下に、もうすぐ500万アクセスに達しそうな化け物動画を紹介します。
元ファイルは、アマチュア無線の音声傍受テープです。
NASAは、軍事回線と一般公衆回線を切り替えて、ヒューストン⇔宇宙飛行士と交信しています。
そこで、アマチュア無線マニアは世界中に存在し、この一般回線をご丁寧にテープに保存しています。
基本は音声が重要だと認識してください。YouTUBEで公開するに当たって、製作者が無関係の映像を善意で流しているだけです。UFOも当然映ってません。そのかわり、Transcriptをテロップで流してくれています。次の順番に、世界的に問題視された謎の交信を一度にまとめてくれてます。


1.1 ジェミニ計画7

ジェミニ計画は、こちら

↓Wikipedia (ジェミニ計画)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%9F%E3%83%8B%E8%A8%88%E7%94%BB
※特にジェミニ計画は、アポロ計画の先駆けだったので、世界的に注目が高かったはずです。

宇宙飛行士が、予定外交信で、『ボギーが居る!』と報告。テロップでは、『Got a Bogey at 10o'clock high』
しかも会話から、宇宙船の外に居るとしか捉えられない。「10時方向の上だ!」
ヒューストンは、理解不能で聞きなおす。しかし、返答は同じ。『ボギーが居るって言ったんだ!10時方向の上だ!』
NASAは軍事回線に急いで切り替える。
NASA内部で、『ボギー』って何だ!?ホワイトボードが用意され、あらゆる言語でボギーをリストアップしたらしい。
ちなみに、当時か定かではないがアメリカの子供向け人気アニメに、モンスターとしてボギーが居る。
ゴルフのボギーとしても、原義は「良くない事」になり、良いイメージは一切ない。


1.2 アポロ計画12

こちらも有名。
『昨日からずっと、円柱形の物体が回転しながら後をつけてくる』と報告。
帰国後、NASAは切り離したロケットブースターが慣性の法則で付いてきたと公式発表。
専門家が困惑した。なぜなら、交信地点は、既に加速していたので、ブースターがぴったり追尾出来る速度ではなかった。
しかも前日からぴったり同じ距離を保てるはずはなかった。


1.3 ディスカバリー号(スペースシャトル)

これは近年、世界に衝撃が走った。言い逃れようが出来ないほど。
宇宙飛行士がはっきりと 『Alien spacecraft』(異星人の宇宙船)と発言している。
Transcriptは、衝撃的な内容。最後の方が聞き取れないので、この通りかは怪しい。
ただ、やっぱり『ALIEN SPACECRAFT』は聞き取れる。

DISCOVERY : Houston, this is discovery.
(ディスカバリー) : ヒューストン、こちらディスカバリー
We still have the "ALIEN SPACECRAFT" under observance.
我々はまだ”異星人の宇宙船”の監視下に居る


少なくともUFOと言う一般的な言葉すら選んでいない。
なお、帰国後、発言した宇宙飛行士はマスコミから隔離された。


1.4 STS73 (STSはスペースシャトル計画の略字)

地上レーダーから、スペースシャトル上空に突如、UFOが現れ、NASAが緊急交信を試みる。
「We have an UNIDENTIFIED flying object」
未確認飛行物体を補足した。

・・・

パソコンを操作している人物が、「Nothing answer」『返事がないんだ』
緊急回線なのに、返事がなかった。

他にも調べても山のように出てきます。
これらのテープは、どんどん公開されており。
無線交信内容は、Transcriptとして文面化もされています。


↓YouTUBE 『Top Secret UFO Nasa Tapes』


世界のアマチュア無線家に、UFO研究家が多いのは事実。
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